挿入なし 官能小説一覧(全270件)
-
こっそりオフィスラブ♡みんなの憧れの課長は私と秘密のお付き合い中です
「真中さんて、食べ方綺麗だよね」 「えっ?」 それは飲み会で掛けられた何気ない一言。 週末の仕事帰り、大きな山場を一緒に乗り越えたメンバーが賑わう居酒屋さんの済みの席で。 瀬名課長はテーブルに肘をつき、下心たっぷりにほほ...
16758 Views 291
2025.7.22
-
好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
125915 Views 530
2025.7.18
-
男性不信だった私が女性用風俗の取材に!?初めての快感は電流のように私を貫いて…
「では、インタビューはこれで終了となります。本日は本当にありがとうございました」 「いえいえ!いい記事になるといいですね」 そう言って、怜司さんはにこやかに微笑む。 フリーのライターをしている私は、女性用風俗についてのル...
72775 Views 630
2025.7.15
-
胸だけでイくとこ見せて?彼氏にソファーに押し倒され、愛された夜の話
私は今、彼氏の尊に押し倒されていた。 「…いい?」 尊は悪戯っぽく笑って、私を熱を帯びた眼差しで見つめてきた。 「ここで?」 いつもなら必ずベッドの上で身体を重ねるのに、今私が押し倒されている場所は、ソファーの上。 尊は...
36028 Views 541
2025.7.13
-
彼氏との初Hが不安な私を、イケメン幼馴染が「俺で練習しなよ」と押し倒してきて!?
私、沙織二十七歳。恥ずかしながら彼氏=年齢の、どこに出しても恥ずかしくない喪女だ。 でもそれは過去の話。 私にも、春が来ました!! 相手はなんと、この前の異動で私の直属の上司になったイケメン係長! 仕事の相談をするうちに...
106856 Views 1280
2025.6.28
-
剃ってもいい?彼氏にパイパンにされて舐められて感じすぎてしまった日の話
「剃ってもいい?」 彼氏の智に剃刀片手に話しかけられ、私は意味が分からず固まっていた。 しかし、智の視線の先に自分の下半身があることに気がつくと、私はようやく意味を理解する。 「なんで?」 「俺はもう剃ったよ?」 なんで...
38381 Views 491
2025.6.24
-
夜行バスで交わる二人だけの秘密、彼と交わる刺激的な熱い時間と濡れる私
「テーマパーク、楽しみだね!」 美咲は窓の外を眺めながら、大の肩にもたれかかるようにして話しかけた。バスの中の柔らかな照明が、彼女の横顔をほんのりと照らしている。都会の明かりが遠ざかり、夜の静寂が二人を包み込んでいた。 ...
26483 Views 130
2025.6.19
-
再会の夜。ずっと好きだった元カノを大人の包容力でもう一度…♡
ドアが閉まる音が、やけに大きく響いた。 美月は足を止め、落ち着かない様子で部屋の奥を見つめる。薄暗い照明が、ネオンの光をかすかに映し出していた。 「…ほんとに来ちゃった」 自嘲気味に笑いながら、美月は俺を見た。 「帰るな...
21189 Views 220
2025.6.14
-
好きな女の子が大人のビデオを観ていて…動画みたいにいじわる愛撫で責め立てる
古びた大学の教室棟。今は主に小さなサークルの部室として使われていて、あまり人通りはない。俺はこの教室棟三階の一番奥にある映像研に置いている映像を借りるために足を運んでいた。 「すいません…誰かいますか?レポートで使いたい...
44304 Views 410
2025.6.7
-
仕事に疲れた私を癒してくれるエッチなセラピー。店員さんの手で何度も絶頂させられちゃう
「奈々さん、こちらへどうぞ」 マッサージ用の服に着替えた私は、ベッドに誘導される。 ここはエッチなセラピーを受けられるお店で、私は数ヶ月前からこの店に通っている。 最初に担当してくれたヒロキさんをその後ずっと指名し続け、...
72035 Views 480
2025.5.31
-
思いを寄せる先生と思い出の学校で…敏感なところをクチュクチュされて感じちゃう!
大学4年生になり、私は教育実習の事前挨拶のために母校を訪れていた。 私立高校ということもあってか、先生たちは変わらぬ顔ぶれで、緊張気味だった私も気持ちが和らいだ。 職員室の先生に挨拶をすませ、私はその足である場所へと...
29899 Views 470
2025.5.26
-
憧れの上司と機内で…かたくなった彼のアソコに我慢できなくなっちゃう
会社の上司と出張だなんて、本来だったら気も抜けないし気乗りしないものだろう。 しかし、私は浮かれて早めに待ち合わせの空港に着いてしまい、上司が来るのを今か今かと待っているほどだ。 なぜかと言うと…。 「高本主任、おはよう...
50016 Views 380
2025.5.12
-
推しのストーカーをしていたことがバレた私。黙っていてもらうという約束で、推しに拘束されて電マで責められちゃう
同じ大学にアイドルのユウキが通っていることに気付いてしまった。 大学にいるときは眼鏡などをかけて多少変装しているが、私の目はごまかせなかった。 なぜなら私はユウキにガチ恋してしまうほどのファンだったからだ。 よくないと思...
106388 Views 840
2025.4.29
-
お風呂でいたずらマッサージ。いつもは優しい彼、なぜだか今日はいじわるモード…!?
湯気の立ちこめるバスルームに、ちゃぷんと水音が響く。 肩までお湯に沈んだ私は、湯気の向こうにいる慧の姿から目をそらしていた。 「唯、力抜いて」 優しい囁きにビクッと肩が跳ねる。 「べ、別に力なんて入れてない…っ」 ...
53710 Views 930
2025.4.28
-
私って魅力ないのかな?片想い相手には振られたけど、男友達に大切に抱かれました
「沙羅だよな、泣いてる?どうした?」 「…振られたの、私」 ずっと片想いしていた人に告白して振られた帰り道、タイミング悪く友達の拓也に見つかり声をかけられていた。 「振られたって…あいつに?」 私の好きだった人は拓也の友...
22334 Views 630
2025.4.22
-
彼氏に筆責めされました。乳首もクリも柔らかい筆で撫でられ溶かされた私
「ねえ、これ買って来たんだけど使ってみない?」 彼氏の雄也にそう言われ、彼の手を見ると絵の具の筆が握られていた。 「使うって何に?」 「そうゆうことに」 雄也は私の胸の蕾の辺りに筆を向け、そのままスッとなぞるように筆先を...
42371 Views 400
2025.4.9