OL 官能小説一覧(全324件)
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いつも優しい恋人は、夜になると野獣でした…たくましい体にすがりつく夜
別の部署の同僚、健吾君と付き合い始めたのは半年前のことだ。 部署が違えば顔を合わせるのは会社の廊下ですれ違うときくらい。 だけど背が高くがっしりした彼は私より背が20センチ以上高く、なんとなく目が離せない存在だった。 ど...
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2026.7.16
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草食後輩を冗談で誘ったら、付き合うことに!鏡の前で執拗な手マンで潮吹き、ラブラブえっち
「お疲れ様ー!二次会行く人は挙手してー!」 金曜日の二十二時。 職場の飲み会が終わり、居酒屋を出たところで、幹事が声を張り上げた。 「はいはーい!」 お酒大好きな私も、もちろん二次会へ参加するつもりだ。 (花金の飲み会っ...
41600 Views 920
2026.7.6
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マタニティ婚直前のセフレの彼をぱいズリで翻弄し、騎乗位でイキまくる禁断の夜
「奥さん、今日、妊婦健診なんだね」 ホテルのベッドでスマホを眺めていた私は、シャワーから出てきた健吾に、スマホ画面を見せた。 そこには、彼の妻であり、私の元同僚の『あの子』のSNS投稿が。 『今日は五ヶ月健診!安定期なの...
22500 Views 260
2026.6.10
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深夜のバーと秘めた渇き〜雨音に溶ける、禁断の果実と熱い吐息の夜〜
深夜のバーと秘めた渇き雨が叩きつける夜の街角、ネオンがぼんやりと滲むバー「Shadow's Edge」。 カウンターの向こうで、バーテンダーの悠真はグラスを磨いていた。 三十代半ばの彼は、黒いシャツが筋肉質の体に張り付き...
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2026.5.27
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え?推しと私があんなことを…推しとの幸せなラブハプニングに溺れる私
ライブハウスの空気は、あの人の声で震えていた。 派手な照明が跳ねるステージで、剛は今日もセンターに立っていた。 マイクを持つ右手には黒のレザーブレス、シャツの前は汗で微かに透けていて、鍛えられた胸の形が浮かび上がっている...
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2026.5.25
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マチアプで会った相手が会社の後輩だった…逃げようとしたら資料室に押し込まれて…♡
これは、バチが当たったのかな。 「先輩、声出したらバレますよ?」 「や、だ…まって…んっ」 「待ちませんよ。こういうの好きなんですよね?」 ***** 仕事に振り回されて、気付けば29歳。 恋愛をしたくても出会いがない。...
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2026.5.5
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色情霊に憑依されて、大嫌いな元彼とキモ課長とまさかの3Pでイきまくる出張の夜
「香織、本当にここで合ってんのかよ?」 鬱蒼とした雑木林の中にぽつんと建っている古びた木造の建物は、闇に溶け込むように暗い。 車を降り、正面の格子戸の脇に破れた提灯が掛けてあるのを見つけた。 ネットで予約した旅館の名前が...
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2026.4.10
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触れるだけで崩れていく身体と、彼の我慢の限界点
黒いシャツの袖をまくり、無駄のない指先でPCを操作する彼、 営業部のエース、朝比奈。 普段は冷静で、必要最低限のことしか話さない。けれど、一度だけ… ふたりきりで残業した夜、彼は低い声で耳元に囁いた。 「佐伯にそんな顔で...
39200 Views 171
2026.4.8
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うるさい隣人に文句を言うはずが、朝一番の客と間違われ、超絶舌テクで連続絶頂
アパートの隣室から毎晩のように響くみだらな音のせいで、また眠れなかった。 (誰だか知らないけれど、毎晩毎晩、飽きもせずにアンアン言って!) (今朝は絶対に文句を言ってやる!) 隈を隠すために厚く塗ったコンシーラーと、糊の...
168983 Views 1021
2026.3.13
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偶然再会した同級生に気が付かずワンナイト・夜の蜜の味
それはとある日のこと。 いつものように会社に出勤して、滞りなく仕事をこなして、定時で帰るつもりでいた。しかし、帰り際に緊急事態が発生し、気が付いたらかなり遅い時間帯になってしまっていた。 同僚達と労いあいつつ帰路につく。...
16337 Views 210
2026.3.7
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俺様上司とまさかのハプニング。普段はオラオラな上司がまさかのツンデレで…?
私は商社で働くしがないOLのひな。 「一緒に資料探すの手伝え」 社内でもオラオラのイケメンで有名な上司、達也部長にそう言われて資料室にいる。 この人、ちょっと苦手なんだよなぁ…優しいけど私にだけ言葉遣い荒いし… なんてこ...
28254 Views 330
2026.2.15
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大好きな先輩を襲ったら可愛く喘ぐ姿に腰が止まらなくなって…
あの大好きな先輩と、まさかこんなことできるなんて。 「あっ!んん!せんぱっ…」 「ん…好きだよ、俺だって」 「ふ、あぁぁ!」 ***** 時は遡ること数時間前。 いつもの居酒屋で好きな人と飲むお酒は美味しい。 その日も龍...
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2026.2.13
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
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2026.1.23
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独占欲強めのS彼。深夜のオフィス、ローターで限界までイかされ続けて…
「俺を怒らせたらどうなるか、わかってるよな?」 その言葉を聞いた瞬間、私の耳の奥がじんと熱くなった。 玲司がどんな『お仕置き』をする男か、私はよく知っている。 きっかけは、いつだって些細なことだ。 洗濯物の畳み方が下手だ...
166136 Views 2670
2026.1.1
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
69662 Views 540
2025.12.28
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触れるだけで崩れていく身体と、彼の我慢の限界点
黒いシャツの袖をまくり、無駄のない指先でPCを操作する彼、 営業部のエース、朝比奈。 普段は冷静で、必要最低限のことしか話さない。けれど、一度だけ… ふたりきりで残業した夜、彼は低い声で耳元に囁いた。 「そんな顔で見られ...
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2025.12.20