乳首責め 官能小説一覧(全661件)
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突然の雨は秘部まで濡らしていく…湿ったシャツから透ける肌に外に響く淫靡な声
「うわっ降ってきた!」 「あそこ公園あるよ!とりあえず入ってみよ!」 急に降り出した雨に慌てた私たちは、息を切らしながら近くの公園へ駆け込んだ。 雨は一気に強くなり、私たちは小走りで明かりの灯る場所まで移動する。 「あっ...
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2026.6.22
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別れ話をしたはずなのに無理やり犯され、久しぶりのセックスに溺れていく
「もう別れよ」 夕暮れ時、段々と薄暗くなる部屋の中で、私は彼氏の蒼に別れを告げた。 「は?なんで?」 蒼は少し焦った表情を浮かべ眉間にしわを寄せる。 この部屋で一緒に暮らし始めて2年半。 楽しい時も沢山あったが私はもう限...
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2026.5.23
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脈なしだと思っていた男友達から離れようとしたら、甘く狂いはじめて逃げられない
私には、大好きな人がいる。幼い頃からずっと隣にいた人。名前を呼ぶたびに、胸の奥がじんわりとあたたかくなる、そんな存在だ。 けど、その距離はずっと曖昧で、近いようで決して届かない場所にある。 ――だから私は、今日で終わりに...
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2026.5.21
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普段は優しい彼に頼んで、今日はドキドキ強引エッチ~いつもより濡れております~
涼香には不満があった。 5年付き合っている彼氏、怜とのセックスがつまらないのだ。 いつも通り丁寧なキスから前戯を始めた怜に、涼香はふと伝えてみた。 「今日は優しくしなくて良いよ」 「え?」 「どれだけ痛くても良いから、私...
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2026.5.19
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ぎっくり腰になった彼氏に食料を届けるはずが…下からガンガン突かれちゃいました
『ぎっくり腰になった…動けない』 圭太から連絡がきて驚いた私は、急いで準備をしていた。 (もう…なにやってんだか…) おっとりした大型犬のような圭太は、とても優しいけれどちょっとドジなところがある。 それゆえに、何もない...
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2026.5.1
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色情霊に憑依されて、大嫌いな元彼とキモ課長とまさかの3Pでイきまくる出張の夜
「香織、本当にここで合ってんのかよ?」 鬱蒼とした雑木林の中にぽつんと建っている古びた木造の建物は、闇に溶け込むように暗い。 車を降り、正面の格子戸の脇に破れた提灯が掛けてあるのを見つけた。 ネットで予約した旅館の名前が...
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2026.4.10
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頼りないはずの同僚が豹変する瞬間。普段の姿からは考えられないセックスに…
「麻衣に言いたいことがあるんだ」 駅までの帰宅途中、同僚の薫は突然そう言って私を呼び止めた。 「何?急がないと終電行っちゃうよ?」 「俺、麻衣のことが好きなんだ。よければ付き合ってほしい」 「え?」 いつもとは違う、薫の...
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2026.4.2
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うるさい隣人に文句を言うはずが、朝一番の客と間違われ、超絶舌テクで連続絶頂
アパートの隣室から毎晩のように響くみだらな音のせいで、また眠れなかった。 (誰だか知らないけれど、毎晩毎晩、飽きもせずにアンアン言って!) (今朝は絶対に文句を言ってやる!) 隈を隠すために厚く塗ったコンシーラーと、糊の...
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2026.3.13
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最新AIが考えるセックスプランは過激すぎて…私は、従うことに躊躇する
「ねぇねぇ博人、最近のAIって凄いの知ってる?」 「AI?」 「うん、この前友達に聞いたんだけど、結構色んなことに答えてくれるんだって。例えばね…」 私はスマホを操作してAIの画面を映し出すと、そこに様々な質問を入れ込み...
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2026.2.23
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激しい雨の日、手負いの獣となった彼に縋るように求められて…
「あ、あんっ…」 暗闇の中で、私の白い脚が跳ねる。 つけていた目隠しは外れて私の隣に落ちている。 彼は何も語らない。 愛の言葉も。今日、どこへ行ったとか、何があったとか、そんなささいなことですら何も。 彼が与えてくれる愛...
27483 Views 290
2026.1.29
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誤解からはじまる、激しすぎる夜。泣いて謝っても許してくれなくて…。
「別れたいの」 2人きりの部屋。 意を決してそう伝えると、目の前の彼氏…優斗は「は?」と険しい顔で聞き返した。 「別れるってなんで?他に好きな男でもできた?」 「そういうのじゃないの。だけど…」 言葉を濁す。 本当の別れ...
111678 Views 1620
2026.1.18
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月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
78785 Views 610
2026.1.10
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小さい胸の方が好きと言われ、彼氏にコンプレックスを優しく溶かされました
「…いい?」 「待って、」 目の前には、彼氏の雄介の顔。 私は今、押し倒されていた。 雄介と抱き合いたい。だけど、幻滅されたくない。私はその気持ちの中で揺れていた。 「何で?」 「その、私、小さいの、胸が」 「俺、小さい...
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2026.1.8
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上京先のアパートで、隣人に知られた私の秘密。強引に責められて、感じるカラダ。
上京して三週間。 初めて隣の人に会ったのは、引っ越し翌日のことだった。 インターホンを押すと、ドアが開き、「ちょっと待って」と低い声が返ってきた。 出てきたのは背の高い男性だった。 黒いTシャツに無精髭。 少し眠そうな目...
64527 Views 532
2025.12.26
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夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…!
「ふー、やっと終わった」 「残業お疲れさまです、蘭子先輩」 「ありがとう御幸くん」 明日納期の仕事に集中しているうちに、気付けば社内には私と部下の御幸くんの二人っきりになっていた。 「残業付き合ってくれて、ありがとね」 ...
54597 Views 601
2025.12.14
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私の微熱を冷ましたのは、優しい彼氏の卑猥な看病。冷たいものが大事な部分を襲う
微熱が少しあるだけで、こんなに身体って重くなるっけ? ベッドに横たわり、天井を見つめながら、私はぼーっと考える。 梅雨の時期に入る頃、季節の変わり目が原因なのか、私は少し体調を崩してしまった。 病院の診断は、風邪か、疲れ...
55485 Views 320
2025.12.12