淫らな夢にぐっしょり濡れた私のソコに、夫の欲望が激しく突き立てられる。

出張続きの夫とやっと夜を過ごせると思ったら、忘年会でまたしてもお預け。中々二人の夜を過ごせない寂しさか、私は、あまりにもリアルでエッチな夢を見てしまう。目が覚めて複雑な気持ちになっていると、いないはずの夫がベッドに入り込んできて…?―ミルキー専属作家、森野ひつじさんの作品です!

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