ハプニング 官能小説一覧(全235件)
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え?推しと私があんなことを…推しとの幸せなラブハプニングに溺れる私
ライブハウスの空気は、あの人の声で震えていた。 派手な照明が跳ねるステージで、剛は今日もセンターに立っていた。 マイクを持つ右手には黒のレザーブレス、シャツの前は汗で微かに透けていて、鍛えられた胸の形が浮かび上がっている...
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2026.5.25
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寝取られ趣味の彼氏にお願いされて、彼に見られながら知らない人とエッチする事になって…!?
「性感開発マッサージかぁ…」 ふとSNSでそういった男の人のアカウントを見つけて、興味本位で行為中の動画を視聴していた。 「うわ、女の人ビクビク痙攣してる…そんなにいいのかな…?」 そこには突かれながら快感から太ももやお...
32900 Views 840
2026.4.20
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色情霊に憑依されて、大嫌いな元彼とキモ課長とまさかの3Pでイきまくる出張の夜
「香織、本当にここで合ってんのかよ?」 鬱蒼とした雑木林の中にぽつんと建っている古びた木造の建物は、闇に溶け込むように暗い。 車を降り、正面の格子戸の脇に破れた提灯が掛けてあるのを見つけた。 ネットで予約した旅館の名前が...
19700 Views 90
2026.4.10
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潮風が混ざる肌と肌、熱く焼けた砂を肌で感じた海の家での淫らな夜
海の家の裏手は、昼間の喧騒が嘘のように静まり返っていた。 大学生の私は、濡れたタンクトップの裾をきゅっと絞りながら、木製のベンチに腰を下ろす。日焼け止めと潮風、炭火の香ばしいにおいが、肌に絡みつく。 「バイト、お疲れ」 ...
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2026.3.31
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彼氏とエッチした後一緒に寝落ちたはずだったのに、寝ている間に愛撫されたお話
彼氏の春人と愛し合った後ベッドで抱きしめ合って寝落ちる、愛おしい夜…だったはずなんだけど。 ぐっすりと夢も見ないくらい深い眠りに落ちていた私の意識が、ぼんやりと浮上する。 「…、ン?」 少しずつ覚醒していく中で違和感を覚...
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2026.3.15
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うるさい隣人に文句を言うはずが、朝一番の客と間違われ、超絶舌テクで連続絶頂
アパートの隣室から毎晩のように響くみだらな音のせいで、また眠れなかった。 (誰だか知らないけれど、毎晩毎晩、飽きもせずにアンアン言って!) (今朝は絶対に文句を言ってやる!) 隈を隠すために厚く塗ったコンシーラーと、糊の...
161883 Views 951
2026.3.13
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俺様上司とまさかのハプニング。普段はオラオラな上司がまさかのツンデレで…?
私は商社で働くしがないOLのひな。 「一緒に資料探すの手伝え」 社内でもオラオラのイケメンで有名な上司、達也部長にそう言われて資料室にいる。 この人、ちょっと苦手なんだよなぁ…優しいけど私にだけ言葉遣い荒いし… なんてこ...
27554 Views 320
2026.2.15
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SNSで仲良くなった友達とラブホ女子会するつもりが、なんとその子は可愛いフェミニン男子で…!?
SNSで繋がった女の子とラブホ女子会をしようってことになり、待ち合わせ中。 美容の話とか色々したいなぁ。 そう思っていたら「陽菜ちゃん…?」と声をかけられて顔を上げる。 「……えっ!?優ちゃん!?」 なんと、女の子だと思...
16840 Views 350
2026.2.7
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雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
22008 Views 230
2026.1.20
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月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
77285 Views 600
2026.1.10
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彼氏と観覧車に乗ったら、密室の中でどんどん盛り上がっちゃいました
「裕貴!観覧車乗りたい!」 暗くなってきた遊園地内で、私はワクワクしながらそう提案した。 それがまさか、あんなことになるなんて。 「わぁ、夜だと夜景がこんなによく見えるんだね…綺麗」 「ほんとだ、すごいな」 そう言い合い...
27131 Views 490
2026.1.3
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私の微熱を冷ましたのは、優しい彼氏の卑猥な看病。冷たいものが大事な部分を襲う
微熱が少しあるだけで、こんなに身体って重くなるっけ? ベッドに横たわり、天井を見つめながら、私はぼーっと考える。 梅雨の時期に入る頃、季節の変わり目が原因なのか、私は少し体調を崩してしまった。 病院の診断は、風邪か、疲れ...
54785 Views 320
2025.12.12
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猫耳メイドカフェでバイトしてるのが彼氏にバレてそのままバイト着エッチしちゃいました
私は今とんでもない修羅場に陥っていた。 彼氏に内緒で猫耳メイドのコンセプトカフェバイトをしているのをバレてしまいった。 私の部屋でバイト着のメイド服と猫耳カチューシャが見つかってしまい、全部白状したら彼氏の恭平が言った一...
24461 Views 820
2025.12.2
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深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
22412 Views 250
2025.11.18
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ソロウェディングの撮影に行ったら、イケメンふたりにとろとろにされちゃった話
「いらっしゃいませ。ご予約の涼菜様ですね。お待ちしておりました」 ネットの地図を頼りにたどり着いたフォトスタジオは、白とブルーを基調としたチャペルのような可愛らしい内装で、思わず気分が上がる。 出迎えてくれたのはタキシー...
131130 Views 891
2025.11.9
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エッチの最中に、彼氏がスマホを向けてハメ撮りをしてきて…!?
何も纏わない姿で、私と恭平は体を重ねていた。 ふと彼の体が離れて、少しして声をかけられる。 「七海、こっち見て」 「ん…なに、恭平…って、えっ!?」 彼の手元にあるスマホのレンズがこちらを向いていた。 その光景に、羞恥と...
19540 Views 220
2025.10.30