無料で読める女性向け官能小説milky(ミルキー)
官能小説一覧
-
メイドの私はリボンで両手を縛られ、ご主人様の独占欲で歩くたびに漏れ出す甘い雫♡
「…しっ。他の者に見つかってしまうよ、ナミ」 僕は彼女の髪を結んでいたリボンを解き、その細い両手首を背中の後ろで優しく、けれど解けないように縛り上げた。 エプロンのボタンを一つずつ外すと、彼女の白い肌が露わになる。 スカ...
700 Views 10
2026.6.16
-
家に上げた配達員に私のおもちゃが見つかって…そこから始まる突起いじめ
「あの、唯華さんすみません…急で申し訳ないんですけど」 宅配物を受け取り、ドアを閉めようとしたところで、運送会社のドライバーの彼、高山さんが、困ったように眉を下げていた。 汗で少し濡れた髪、日に焼けた腕。 胸元には、仕事...
2000 Views 60
2026.6.14
-
いつもより乱暴に抱いてほしくて、そう伝えたらいつもより興奮してしまって…!
「ちょ、ちょっと待って修一…!」 「いつもより乱暴にしてほしいって言ったのは夢香だろ?」 言いながら彼に背中から抱きかかえられ、シャツを大きくたくし上げられて、ブラジャーを強引に剥ぎ取られる。 そのままいつもより強く力を...
5700 Views 150
2026.6.12
-
マタニティ婚直前のセフレの彼をぱいズリで翻弄し、騎乗位でイキまくる禁断の夜
「奥さん、今日、妊婦健診なんだね」 ホテルのベッドでスマホを眺めていた私は、シャワーから出てきた健吾に、スマホ画面を見せた。 そこには、彼の妻であり、私の元同僚の『あの子』のSNS投稿が。 『今日は五ヶ月健診!安定期なの...
7000 Views 110
2026.6.10
-
アイドルに抱かれてーーアイドルに告白されて禁断の恋愛に溺れていく夜
きらびやかな舞台上で歌い、踊る、男性アイドル達。 きゃーきゃーという黄色い歓声と熱狂的な応援コール。 アイドル達が、掴んだ、デビューの日。 私はそれを、涙ぐみながら部隊袖で見ていた。 私はこのアイドルグループのマネージャ...
7200 Views 170
2026.6.8
-
彼氏のリクエストでイヤイヤ寝取らせセックスに応じたつもりが、気がつけば骨抜き状態な私
彼氏の指定した待ち合わせ場所に向かうと、そこには40代のイケオジが立っており、私に笑顔で声をかけた。 「貴美子さんですか?写真より、ずっとお綺麗ですね!」 物腰柔らかい紳士的な雰囲気にホッとして、私も挨拶を行う。 「あり...
14100 Views 150
2026.6.6
-
友達のはずなのに…。合コンへ行く私に嫉妬を隠せない彼。ホテルへ連れ込まれて
来てしまった。 合コンとやらに。 男性3人と、私を含む女性3人でテーブルを囲んでいる。 就業前に突然、同期の女友達2人に声を掛けられ、合コンに強制連行されたのだった。 確かに私に彼氏はいないから問題ないのだけど、こういう...
9000 Views 201
2026.6.4
-
セックスレスだった妻との愛を取り戻す。愛おしさと幸せに包まれた結婚10周年記念日
なぜセックスレスになったのか。 理由を聞かれてもわからない。 ただ仕事が忙しくて、そちらに気を取られていただけ。 麻由子のことが嫌いになったなどということはなかった。 お互いが40を過ぎたある時、麻由子に泣きながら訴えら...
11600 Views 270
2026.6.2
-
喫茶店のイケオジマスターが、大人のテクニックで性の悦びを私の体へ植え付ける
美優はカフェよりも喫茶店を好む。子供の頃、明るく社交的だった祖父に喫茶店に連れられて行くと、常連客に可愛がってもらったり、ずらっと置いてある新聞や漫画が図書館のように思えたりして、楽しくて仕方がなかった。 美優が高校二...
30500 Views 640
2026.5.31
-
深夜のバーと秘めた渇き〜雨音に溶ける、禁断の果実と熱い吐息の夜〜
深夜のバーと秘めた渇き雨が叩きつける夜の街角、ネオンがぼんやりと滲むバー「Shadow's Edge」。 カウンターの向こうで、バーテンダーの悠真はグラスを磨いていた。 三十代半ばの彼は、黒いシャツが筋肉質の体に張り付き...
6900 Views 160
2026.5.27
-
え?推しと私があんなことを…推しとの幸せなラブハプニングに溺れる私
ライブハウスの空気は、あの人の声で震えていた。 派手な照明が跳ねるステージで、剛は今日もセンターに立っていた。 マイクを持つ右手には黒のレザーブレス、シャツの前は汗で微かに透けていて、鍛えられた胸の形が浮かび上がっている...
11000 Views 270
2026.5.25
-
別れ話をしたはずなのに無理やり犯され、久しぶりのセックスに溺れていく
「もう別れよ」 夕暮れ時、段々と薄暗くなる部屋の中で、私は彼氏の蒼に別れを告げた。 「は?なんで?」 蒼は少し焦った表情を浮かべ眉間にしわを寄せる。 この部屋で一緒に暮らし始めて2年半。 楽しい時も沢山あったが私はもう限...
18900 Views 510
2026.5.23
-
脈なしだと思っていた男友達から離れようとしたら、甘く狂いはじめて逃げられない
私には、大好きな人がいる。幼い頃からずっと隣にいた人。名前を呼ぶたびに、胸の奥がじんわりとあたたかくなる、そんな存在だ。 けど、その距離はずっと曖昧で、近いようで決して届かない場所にある。 ――だから私は、今日で終わりに...
40700 Views 790
2026.5.21
-
普段は優しい彼に頼んで、今日はドキドキ強引エッチ~いつもより濡れております~
涼香には不満があった。 5年付き合っている彼氏、怜とのセックスがつまらないのだ。 いつも通り丁寧なキスから前戯を始めた怜に、涼香はふと伝えてみた。 「今日は優しくしなくて良いよ」 「え?」 「どれだけ痛くても良いから、私...
29600 Views 770
2026.5.19
-
読モの私、推しアイドルと夢の共演撮影!ガチ恋バレして楽屋でエッチな展開に
大人気アイドルグループのメンバー、龍臣くんとの、『最旬トレンドで歩く、初夏のリアルデート』。 来月号のファッション雑誌に載る撮影の女性役に、読者モデルの私が、運良く抜擢された。 撮影中は推しと並ぶドキドキ感と、『仕事に集...
16900 Views 480
2026.5.17
-
触手ハプニング!彼氏が開発した触手と共に犯されて快感とろとろエッチ
私の彼、柊はちょっと変わった研究者だ。 風変わりなものを開発してはそれを私にお披露目して熱く語るのが常なのだが、今日はちょっと… いや、色々と違った。 ある昼下がり、柊の研究室に呼び出された私は、今回はなんだろうなーと考...
11200 Views 140
2026.5.15