彼氏 官能小説一覧(全772件)
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突然の雨は秘部まで濡らしていく…湿ったシャツから透ける肌に外に響く淫靡な声
「うわっ降ってきた!」 「あそこ公園あるよ!とりあえず入ってみよ!」 急に降り出した雨に慌てた私たちは、息を切らしながら近くの公園へ駆け込んだ。 雨は一気に強くなり、私たちは小走りで明かりの灯る場所まで移動する。 「あっ...
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2026.6.22
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お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!?
一緒にお風呂に入って、身体を洗い合っていちゃいちゃしていると、彼の手つきが次第に怪しくなっていく。 後ろからハグされて、胸元や腰回りを抱きしめられながらなぞられてピクリと反応してしまう。 「っ、もお…涼」 「んー?」 「...
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2026.6.18
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いつもより乱暴に抱いてほしくて、そう伝えたらいつもより興奮してしまって…!
「ちょ、ちょっと待って修一…!」 「いつもより乱暴にしてほしいって言ったのは夢香だろ?」 言いながら彼に背中から抱きかかえられ、シャツを大きくたくし上げられて、ブラジャーを強引に剥ぎ取られる。 そのままいつもより強く力を...
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2026.6.12
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別れ話をしたはずなのに無理やり犯され、久しぶりのセックスに溺れていく
「もう別れよ」 夕暮れ時、段々と薄暗くなる部屋の中で、私は彼氏の蒼に別れを告げた。 「は?なんで?」 蒼は少し焦った表情を浮かべ眉間にしわを寄せる。 この部屋で一緒に暮らし始めて2年半。 楽しい時も沢山あったが私はもう限...
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2026.5.23
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普段は優しい彼に頼んで、今日はドキドキ強引エッチ~いつもより濡れております~
涼香には不満があった。 5年付き合っている彼氏、怜とのセックスがつまらないのだ。 いつも通り丁寧なキスから前戯を始めた怜に、涼香はふと伝えてみた。 「今日は優しくしなくて良いよ」 「え?」 「どれだけ痛くても良いから、私...
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2026.5.19
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大好きな彼氏に寝込みを襲われてしまいました。濃厚クンニで目覚めた朝の話
「んっ、…?」 ああ、朝か。私は思った。 昨夜彼氏の光とエッチして、そのまま彼のベッドで眠って。 まだ寝ぼけている身体を目覚めさせないといけないけれど、まだ寝ていたい。 それに、何だかとても気持ちいい。 …気持ちいい? ...
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2026.5.9
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帰省で一年ぶりに再会した彼。会えなかった月日を埋める、ラブラブエッチ!
「汐里、会いたかった」 「私も…良介…」 そう言葉を返すと、かぶりつくようにキスをされて押し倒された。 すぐに舌をねじ込まれ、たっぷり咥内を舐められて、私の腰はビクビクと反応してしまう。 夏休みを利用して、一年ぶりに帰省...
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2026.5.3
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ぎっくり腰になった彼氏に食料を届けるはずが…下からガンガン突かれちゃいました
『ぎっくり腰になった…動けない』 圭太から連絡がきて驚いた私は、急いで準備をしていた。 (もう…なにやってんだか…) おっとりした大型犬のような圭太は、とても優しいけれどちょっとドジなところがある。 それゆえに、何もない...
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2026.5.1
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綿棒でクリ掃除、仕上げはクンニで。彼氏にひたすらクリを責められた話
「ねえ美紅、これやってみない?クリ掃除」 「…何言ってるの?」 家でダラダラと過ごしていると、唐突に彼氏の透がスマホの画面を見せてきた。 そこに表示されていたのは、クリトリスを綿棒で掃除するという内容の漫画。 「美紅こう...
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2026.4.22
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寝取られ趣味の彼氏にお願いされて、彼に見られながら知らない人とエッチする事になって…!?
「性感開発マッサージかぁ…」 ふとSNSでそういった男の人のアカウントを見つけて、興味本位で行為中の動画を視聴していた。 「うわ、女の人ビクビク痙攣してる…そんなにいいのかな…?」 そこには突かれながら快感から太ももやお...
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2026.4.20
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ドラマ鑑賞を邪魔する彼氏の甘い罠。潮吹きするまで執拗に弄ばれ、濃厚中出し
「ねえ、いま良いところなんだから…っ」 金曜、夜。 お風呂上がり、お気に入りのパジャマを着た私は、録画していたドラマの最終回に釘付けになっていた。 画面の中では、主人公たちが土砂降りの雨の中で愛を誓い合っている。 それな...
57800 Views 1370
2026.4.16
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猫耳メイドでお給仕ごっこ、お口で愛してあげたらそのまま私も愛されて♡
猫耳をつけたメイド服の菜緒がカーテンの向こうからそっと姿を見せた。 あまりに似合いすぎて、思わず息をのむ。 「…翔太…どう?///」 恥ずかしそうにスカートの裾を指でつまんで、小さくくるりと回ってみせる。 その姿に、胸の...
17400 Views 180
2026.4.4
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頼りないはずの同僚が豹変する瞬間。普段の姿からは考えられないセックスに…
「麻衣に言いたいことがあるんだ」 駅までの帰宅途中、同僚の薫は突然そう言って私を呼び止めた。 「何?急がないと終電行っちゃうよ?」 「俺、麻衣のことが好きなんだ。よければ付き合ってほしい」 「え?」 いつもとは違う、薫の...
40100 Views 790
2026.4.2
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アクセサリーショップ店長の彼が、指輪を外す時。それは私を抱くという合図で…。
「ありがとうございましたー!」 本日最後のお客さんを見送って、私はお店の前に『close』の札を下げた。 私が働くのは小さなアクセサリーショップ。 男女問わず大人が楽しめるトレンドアクセサリーをコンセプトにしていて、常連...
49247 Views 440
2026.3.29
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Hでかいた汗を流しにバスルームに行ったはずなのに。我慢できず立ったまましちゃいました
「んんっ…」 翔太がゆっくりと私の中を出入りする。 お互いの熱が伝わって、とろけるように熱い。 私の腰を持ちながら、片方の手は花芽を擦る。 1番弱いところに触れられて、私の快感はますます高まった。 「そこ…よわ…いぃ…」...
70117 Views 890
2026.3.27
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彼氏とエッチした後一緒に寝落ちたはずだったのに、寝ている間に愛撫されたお話
彼氏の春人と愛し合った後ベッドで抱きしめ合って寝落ちる、愛おしい夜…だったはずなんだけど。 ぐっすりと夢も見ないくらい深い眠りに落ちていた私の意識が、ぼんやりと浮上する。 「…、ン?」 少しずつ覚醒していく中で違和感を覚...
68370 Views 920
2026.3.15