大好きな彼氏に寝込みを襲われてしまいました。濃厚クンニで目覚めた朝の話
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大好きな彼氏に寝込みを襲われてしまいました。濃厚クンニで目覚めた朝の話 (ページ 1)
「んっ、…?」
ああ、朝か。私は思った。
昨夜彼氏の光とエッチして、そのまま彼のベッドで眠って。
まだ寝ぼけている身体を目覚めさせないといけないけれど、まだ寝ていたい。
それに、何だかとても気持ちいい。
…気持ちいい?
「ふあっ、!」
何故かは分からないが、自分の口から嬌声が漏れる。
そして、ピチャピチャと何やら水音が聞こえてくるような気がする。
私はぼんやりとした頭でその理由を考えていると、ようやくその違和感の正体に気が付き、驚いて目を開けた。
「え、光、何してるの!?」
「あ、萌香起きたんだ。おはよう」
光は爽やかな笑顔で私に朝の挨拶をした。
私の蜜壺を舐めながら。
光は私を揶揄うように、チュッと音を立てて花芯に吸い付いた。
「んぁっ、んんんっ!」
「気持ちいい?」
気持ちいい、けど、何で?
私の頭の中に疑問符が湧いてくる。
光はそんな私の気持ちなど知らず、尖らせた舌でチロチロと私の花芯を弾いていた。
光は私の蜜壺から湧いた水滴を舐めとるように、ゆっくりとそこに舌を這わす。
蜜壺の表面や花弁をねっとりと舐め回され、私はまだ完全に起きていない頭で快楽の渦に飲み込まれていく。
「まだ起きてない?」
「っんん、起きてるよっ!光、ほんとに何して、…っんああ」
光は悪戯に笑って、私の反応を見て楽しんでいた。
柔らかな舌の動きは終わることなく、私を責め立てる。
私が光の舌の刺激から逃げようとすると、ガバッと太ももを掴まれ、捕らえられてしまった。
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