胸だけでイくとこ見せて?彼氏にソファーに押し倒され、愛された夜の話

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胸だけでイくとこ見せて?彼氏にソファーに押し倒され、愛された夜の話 (ページ 1)

私は今、彼氏の尊に押し倒されていた。

「…いい?」

尊は悪戯っぽく笑って、私を熱を帯びた眼差しで見つめてきた。

「ここで?」

いつもなら必ずベッドの上で身体を重ねるのに、今私が押し倒されている場所は、ソファーの上。

尊は笑顔で頷くと、そのまま私の首筋に唇を寄せる。

「んんっ…」

「ソファーって意外と幅狭いね、幸、落ちないように気をつけて」

尊はそんなことを冷静に言いながら、私の身体を服の上からなぞっていく。

やがて尊の指先が胸の蕾に到達し、服の上から押しつぶすように指先をコリコリと動かされた。

「あれ、幸、ブラしてなかったの?」

「さっきお風呂入ったから、外してた」

「なにそれ、かわいすぎるんですけど」

尊は一瞬動きを止めて照れたように顔を逸らしたが、その後ニコッと笑って、私に深くキスをした。

「…んん、ふあっ」

深い口づけの中でも指先の動きは加速して、胸の蕾は押しつぶされたり引っ掻かれたり、そして摘まれたりと刺激が止まることはない。

私は快感を逃すように身を捩っていたら、尊の手が服の中にそっと入ってきた。

尊の手は直接柔らかい部分を撫でていき、そして胸の蕾をキュッと摘む。

求めていた刺激に思わず嬌声が漏れた。

「ああっ…」

「気持ちいいの?」

尊はそう聞きながらも指先を動かす手を止めることはなく、両手で私の蕾を同時に刺激し続けた。

すっかり桜色に色付き熱を帯びたそこは、まるで自分のものではないように感じる。

摘んだままコリコリと左右に動かされたり、蕾の真ん中をトントンと緩く叩くように弾かれたり。

執着するように蕾ばかりに刺激を与えられ続けていると、どうしても他の場所にも触れて欲しくなってきてしまう。

コメント (1)

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  • くっきー 2025年7月24日

    さいこう