診察台でじっくり観察と愛撫を繰り返し、最後は秘部を吸引されちゃう♡

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診察台でじっくり観察と愛撫を繰り返し、最後は秘部を吸引されちゃう♡ (ページ 1)

診察室は、夜のように静かだ。

「剛先生…恥ずかしいです」

細い声が、途切れそうに空気に溶けた。

上目遣いに僕を見上げる瞳は、不安と期待がない交ぜになっている。その視線に、僕の喉が低く唸る。

その心の壁を、一枚ずつ剥がしていくのが僕の快感だ。

「可愛いね、梨花」

優しく、けれど有無を言わせない声で告げる。

「でも、検査はちゃんとしないとね?…自分で服を脱いでごらん?」

彼女の小さな手が、病衣をゆっくりと開いていく。

「先生…」

彼女が視線を下げて、僕の手にそっと触れた。

もう、逃げ場はない。

僕の指先が、彼女の熱を帯びた肌に触れる。

触診。

それは、診察行為という名の、僕だけの特権的な愛撫。

「…ん///」

梨花が、抵抗を諦めて目を閉じた。

病衣がはだけて、そこに現れるのは、いつものように滑らかで、柔らかな肌。

尖端は熱を帯びた淡いピンク色で、僕の視線を捉えて離さない。

僕の指先が、彼女の肌に触れる。

「これは検査だからね、動いたらダメだよ、梨花」

あくまで冷静に、医師の立場で告げる。だが、低く響く声には、僕自身の熱がわずかに滲む。

最初は優しく、乳腺の構造を確かめるように、周りの柔らかい部分だけを円を描いて揉む。乳首には、まだ触れない。

「…ん///」

「可愛い声を出したね」

僕は低い声で囁き、彼女の耳元に唇を寄せる。

「ダメだよ、検査なんだから。感じるなんて…はしたない子だよ?」

僕の指は、ついにその中心へと向かう。

一瞬触れて、すぐに離す。その繰り返しの焦らしが、彼女の吐息を乱す。

診察室に響くのは、彼女の甘い吐息と、僕の荒くなっていく呼吸だけ。

「ここが、一番大事な部分だよ」

硬く、熱を帯びた、小さな突起をわざと指でつまむ。一瞬の圧迫。

梨花の身体が跳ねるように反応する。

親指で、その尖端をこりこりと、執拗にいじる。

梨花はひたすら声を我慢している。

ああ、僕の可愛い患者さん。

泣いているのに、その体は僕の触診を求めている。

「泣いてもいいんだよ、梨花。だって、君は僕の特別な患者なんだから」

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