アリー 官能小説一覧(全9件)
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診察台でじっくり観察と愛撫を繰り返し、最後は秘部を吸引されちゃう♡
診察室は、夜のように静かだ。 「剛先生…恥ずかしいです」 細い声が、途切れそうに空気に溶けた。 上目遣いに僕を見上げる瞳は、不安と期待がない交ぜになっている。その視線に、僕の喉が低く唸る。 その心の壁を、一枚ずつ剥がして...
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2026.5.11
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猫耳メイドでお給仕ごっこ、お口で愛してあげたらそのまま私も愛されて♡
猫耳をつけたメイド服の菜緒がカーテンの向こうからそっと姿を見せた。 あまりに似合いすぎて、思わず息をのむ。 「…翔太…どう?///」 恥ずかしそうにスカートの裾を指でつまんで、小さくくるりと回ってみせる。 その姿に、胸の...
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2026.4.4
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眠ったまま指で濡らされイカされて、気づいたら繋がったまま果てちゃうわたし
七海はまだ、静かに眠っていた。唇がかすかに開き、穏やかな寝息が漏れている。優しく名前を呼んでみても反応はない。僕はその身体をそっと抱き上げた。 ベッドのシーツを片手で整えながら、 その身体を静かに横たえた。 汗ばんだ額に...
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2026.3.1
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秘書の体に仕込まれたローターが、誰にも知られず甘く震え続ける社外任務
社長室の空気は、いつもより静かだった。 倉科社長の腕に抱きしめられたまま、私は彼の胸に耳を寄せていた。 鼓動が、ゆっくりと、でも確かに響いている。 その音が、私の呼吸を浅くする。 「…まず最初の仕事だよ」 低く落ちた声が...
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2026.1.16
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泣いたあとでも欲しくなって、私のカラダの隅々まで教え込まれていく♡
「…勇樹に…触れてほしい…」 「私…変なのかな…あんなに泣いたあとなのに…///」 今日は悲しい出来事があって泣いていた真奈美、僕の腕の中に顔を埋めている。 「…真奈美」 そっと顎を指で持ち上げ、瞳を覗き込む。 潤んで震...
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2025.12.24
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薄い壁一枚の向こうに人がいるのに声を抑えられず甘く乱れてしまう私
由美は僕の専属秘書だけど、僕たちは隠れて付き合っていた。 コピー室の静寂。 規則正しく紙を吐き出す機械音だけが響いている。 その中で、由美の背中を抱きしめたまま僕は微動だにしなかった。 細い肩の震え、胸の奥に伝わってくる...
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2025.11.20
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ネットで間違えて買ったセクシー水着!返品するはずが、彼氏に見つかってしまい鏡の前で乱されていくわたし。
「…ひゃっ!?」 「な、なにこれ…!?」 「…絵里?」 名前を呼ぶと、空気がぴたりと固まる。 (…さて、何を隠してるのかな。可愛い君のことだ、きっと僕を困らせるようなことに違いない) ドアの前に立ち、ノブに手をかける。 ...
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2025.11.2
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友人とナイトプールへ。楽しむはずが、知らない男性に絡まれて、心配した彼氏がかけつけて水中でお仕置きされちゃう私。
今日は女友達と四人で初めてのナイトプールへ。 友達と一緒にプールサイドへ出ると──目の前に広がった景色に思わず声が漏れた。 「わぁ…!」 ライトアップされた水面が宝石みたいに光っていて、音楽が響き、夜風が心地いい。 水し...
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2025.10.18
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友人からのサプライズグッズが届く、中身はソフトな拘束具。それを大好きな旦那様に見つかってたっぷり乱れさせられていく私。
仕事から帰ると、玄関の脇にひとつ、小さな段ボール箱が届いていた。 「…?」 差出人は、女友達。自分にも彼氏ができて以来、刺激的な話題をよくシェアしてくる彼女からの郵便物。 厚治がまだ帰宅していない静かなリビングで、わたし...
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2025.10.1