メイドの私はリボンで両手を縛られ、ご主人様の独占欲で歩くたびに漏れ出す甘い雫♡
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メイドの私はリボンで両手を縛られ、ご主人様の独占欲で歩くたびに漏れ出す甘い雫♡ (ページ 1)
「…しっ。他の者に見つかってしまうよ、ナミ」
僕は彼女の髪を結んでいたリボンを解き、その細い両手首を背中の後ろで優しく、けれど解けないように縛り上げた。
エプロンのボタンを一つずつ外すと、彼女の白い肌が露わになる。
スカートをたくし上げ、その足元に下着が落ちる音がした時、ナミは恥じらいに顔を覆おうとした。
ベッドの端に彼女を座らせ、僕はその膝をゆっくりと、左右に割り開かせた。
「光一…様…。あまり見ないでください…。恥ずかしい…です///」
隠そうともがく彼女の膝を、僕は大きな手で優しく、けれど断固として押し開いた。
「ナミ…綺麗だから見せて? 僕だけが愛せる場所を…」
月光の下、露わになった彼女の最も秘められた場所は、すでに僕を求めて蜜を滴らせていた。
指先でその柔らかな蕾に触れると、ナミの体が可愛らしく跳ねる。
「いい声だ…。ここが、こんなに愛らしく震えている。僕を求めて、熱くなっているね」
指先をさらに深く、その熱の中へと沈めていった。
「…ふふ、正直な体だね、ナミ。僕が名前を呼ぶだけで、こんなに溢れてしまうなんて」
「ん…やぁ…っ…光一…様…///」
彼女が切なげに声を漏らすたび、その愛らしい蕾から、とろりと透明な雫が溢れ、太腿を伝っていく。
ただ見つめているだけなのに、彼女のそこは、小さく、ひくひくと波打っていた。
「見ているだけでこんなに濡れるなんて…。」
恥ずかしさに耐えきれず顔を背けようとする彼女の顎を、優しく指でこちらに向かせる。
「…ナミ。ここが、僕を欲しがって震えているね。…触れてほしい?」
僕がわざと意地悪に囁くと、彼女の蕾はさらに欲しがるように新たな蜜があふれる。
僕は濡れた蕾の真上に、熱を帯びた指先をそっと、沈めるように押し当てた。
「僕を愛してるよねナミ。君の口から聞きたいんだ。言ってごらん? 僕を愛してるって」
ナミは顔を真っ赤に染めながら、
「光一様を…愛しております///」
「僕だけが触れていいんだよね?」
「はい///光一様だけに…触れて欲しいです///」
その答えと同時に、彼女の奥からとろりと、また新たな甘い雫が溢れ出した。
シーツに滴り落ちそうなほど、彼女は僕の言葉ひとつで熟し、とろけていく。
「可愛いよ、ナミ。僕を待っている…ここも、君の心も」
「…こんなに濡らして。僕が触れる前から、君は僕に抱かれる準備ができているんだね」
僕は指先に力を込め、震える蕾のいちばん柔らかな部分を、ゆっくりと、深く、押し広げていった。
「…待たせたね、ごめん。すぐに気持ちよくしてあげるよ…」
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