メイドの私はリボンで両手を縛られ、ご主人様の独占欲で歩くたびに漏れ出す甘い雫♡ (ページ 4)

僕は彼女の中からゆっくりと自分を引き抜いた。
その瞬間、せき止めていたものが一気に溢れ出し、彼女の太腿を白く、熱く汚していく。

僕はまだ甘く痙攣し、赤く火照ったナミの秘部を、再びその大きな手で左右に押し開いた。

「い…や…///光一様…///見ちゃ、いや///」

ナミは涙を浮かべた瞳で僕を見上げ、弱々しく首を振る。
けれど、その脚は僕の力に抗えず、無防備に開かれたまま。

僕が注ぎ込んだばかりの濃密な証が、彼女の奥からとろりと、絶え間なく溢れ落ちる。

「僕の証を、こんなにたっぷり飲み込んで…。君のナカが、僕の色に染まっているよ」

僕は指先で、蜜と僕の愛が混ざり合った雫をひと掬いし、それを彼女の目の前に差し出した。
とろりと糸を引くそれを目の当たりにして、彼女は顔を真っ赤に染め、小さく「ぁ…っ///」と声を漏らす。

「…ナミ。歩くたびに僕を中で感じられるね。…嬉しいだろう?」

僕は彼女を優しく抱き上げ、僕の色に染まった彼女を、愛おしく胸に抱きしめた。

「…拭き取ったりしないよ。そのまま、僕の証をナカに含んでおいてほしい。」

「誰にも奪わせない。君のナカは、僕だけで常にいっぱいにしておいてほしいんだ。…ナミ、僕がいない間も、こぼさないでいられるかな?」

僕がわざと意地悪く、中をかき混ぜるように指を動かすと、彼女は羞恥に顔を染めた。

「そ、んな…っ…歩くたびに…こぼれてしまいます…///」

「こぼれないように自分でしっかり締めて歩かないとね。僕の愛を、一滴も逃さないで?」

僕は彼女の耳元に唇を寄せ、独占欲を剥き出しにした言葉を刻み込む。

「君が歩くたび、座るたび、僕を中で感じる…。それは、君が僕だけのメイドであるという、何よりの証拠だよ」

僕は彼女の顎を掬い上げ、蕩けきったその瞳を覗き込む。

僕は、蕩けきったナミの細い腰を支え、ゆっくりとベッドから立たせた。

「さあ、歩いてごらん。ナミ、僕の目を見て? ちゃんと前を向いて歩くんだよ」

「…光一、様…そんな…恥ずかしいです…っ///」

ナミは涙を浮かべ、細い腕で胸を隠しながら、おぼつかない足取りで一歩を踏み出す。

けれど、一歩…また一歩と足を動かすたびに、彼女の太腿の間からは、僕が注ぎ込んだばかりの熱い愛液が、こぽり…と、いやらしく垂れ落ちた。

「ああ、見てごらん。一滴も逃さないでと言ったのに、もうこんなに溢れている…」

僕は彼女の後ろからその腰を抱き寄せ、内腿を伝う白濁した雫を指先でなぞった。

ナミの体がびくんと跳ね、膝が崩れそうになる。

「んぁっ…あ、あぁ…っ/// 出ちゃ、います…っ、光一様…、動くたびに…っ」

「いいよ、もっと零してごらん。…君が歩くたびに、僕の愛が君を汚していく。それが、たまらなく愛おしいんだ」

中から何かが滑り出る感覚に、ナミは声を殺して喘ぎ、逃げ場のない快感と羞恥の中で、ただ僕の腕に縋り付くことしかできなかった。

「…ナミ。屋敷の廊下で僕とすれ違う時も…君は、今のこの感覚を思い出して過ごすんだよ♡」

-FIN-

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