我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
-
生意気な可愛い後輩、実は溺愛体質のツンデレで甘々執着系でした
「後輩の、春翔くんです」 カフェへ足を踏み入れた瞬間、向かいに座った友人が、ぱちりと大きく目を見開いた。 「えっ……顔、良すぎません?」 その言葉に、私はカップへ口をつけながら小さく肩を竦める。 「……でしょう?」 視...
18200 Views 330
2026.6.24
-
突然の雨は秘部まで濡らしていく…湿ったシャツから透ける肌に外に響く淫靡な声
「うわっ降ってきた!」 「あそこ公園あるよ!とりあえず入ってみよ!」 急に降り出した雨に慌てた私たちは、息を切らしながら近くの公園へ駆け込んだ。 雨は一気に強くなり、私たちは小走りで明かりの灯る場所まで移動する。 「あっ...
9800 Views 220
2026.6.22
-
閉店後の店内で店長に口で愛撫され…気づけば閉店時間が待ち遠しくなった話
閉店後の店内には、湯気を立てる食器と、清掃用の水の音だけが残っていた。 瑞穂はいつものように、最後の片づけをしながら、ふと厨房の奥に目を向ける。 翔が背を向けたまま、シンクを拭いていた。 その肩越しに見える横顔。顎のライ...
8700 Views 130
2026.6.20
-
お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!?
一緒にお風呂に入って、身体を洗い合っていちゃいちゃしていると、彼の手つきが次第に怪しくなっていく。 後ろからハグされて、胸元や腰回りを抱きしめられながらなぞられてピクリと反応してしまう。 「っ、もお…涼」 「んー?」 「...
17400 Views 380
2026.6.18
-
いつもより乱暴に抱いてほしくて、そう伝えたらいつもより興奮してしまって…!
「ちょ、ちょっと待って修一…!」 「いつもより乱暴にしてほしいって言ったのは夢香だろ?」 言いながら彼に背中から抱きかかえられ、シャツを大きくたくし上げられて、ブラジャーを強引に剥ぎ取られる。 そのままいつもより強く力を...
12000 Views 230
2026.6.12
-
友達のはずなのに…。合コンへ行く私に嫉妬を隠せない彼。ホテルへ連れ込まれて
来てしまった。 合コンとやらに。 男性3人と、私を含む女性3人でテーブルを囲んでいる。 就業前に突然、同期の女友達2人に声を掛けられ、合コンに強制連行されたのだった。 確かに私に彼氏はいないから問題ないのだけど、こういう...
10900 Views 231
2026.6.4
-
え?推しと私があんなことを…推しとの幸せなラブハプニングに溺れる私
ライブハウスの空気は、あの人の声で震えていた。 派手な照明が跳ねるステージで、剛は今日もセンターに立っていた。 マイクを持つ右手には黒のレザーブレス、シャツの前は汗で微かに透けていて、鍛えられた胸の形が浮かび上がっている...
12400 Views 270
2026.5.25
-
別れ話をしたはずなのに無理やり犯され、久しぶりのセックスに溺れていく
「もう別れよ」 夕暮れ時、段々と薄暗くなる部屋の中で、私は彼氏の蒼に別れを告げた。 「は?なんで?」 蒼は少し焦った表情を浮かべ眉間にしわを寄せる。 この部屋で一緒に暮らし始めて2年半。 楽しい時も沢山あったが私はもう限...
22700 Views 590
2026.5.23
-
帰省で一年ぶりに再会した彼。会えなかった月日を埋める、ラブラブエッチ!
「汐里、会いたかった」 「私も…良介…」 そう言葉を返すと、かぶりつくようにキスをされて押し倒された。 すぐに舌をねじ込まれ、たっぷり咥内を舐められて、私の腰はビクビクと反応してしまう。 夏休みを利用して、一年ぶりに帰省...
12500 Views 320
2026.5.3
-
ぎっくり腰になった彼氏に食料を届けるはずが…下からガンガン突かれちゃいました
『ぎっくり腰になった…動けない』 圭太から連絡がきて驚いた私は、急いで準備をしていた。 (もう…なにやってんだか…) おっとりした大型犬のような圭太は、とても優しいけれどちょっとドジなところがある。 それゆえに、何もない...
17000 Views 470
2026.5.1
-
寝取られ趣味の彼氏にお願いされて、彼に見られながら知らない人とエッチする事になって…!?
「性感開発マッサージかぁ…」 ふとSNSでそういった男の人のアカウントを見つけて、興味本位で行為中の動画を視聴していた。 「うわ、女の人ビクビク痙攣してる…そんなにいいのかな…?」 そこには突かれながら快感から太ももやお...
36600 Views 870
2026.4.20
-
ドラマ鑑賞を邪魔する彼氏の甘い罠。潮吹きするまで執拗に弄ばれ、濃厚中出し
「ねえ、いま良いところなんだから…っ」 金曜、夜。 お風呂上がり、お気に入りのパジャマを着た私は、録画していたドラマの最終回に釘付けになっていた。 画面の中では、主人公たちが土砂降りの雨の中で愛を誓い合っている。 それな...
57800 Views 1370
2026.4.16
-
触れるだけで崩れていく身体と、彼の我慢の限界点
黒いシャツの袖をまくり、無駄のない指先でPCを操作する彼、 営業部のエース、朝比奈。 普段は冷静で、必要最低限のことしか話さない。けれど、一度だけ… ふたりきりで残業した夜、彼は低い声で耳元に囁いた。 「佐伯にそんな顔で...
38100 Views 161
2026.4.8
-
潮風が混ざる肌と肌、熱く焼けた砂を肌で感じた海の家での淫らな夜
海の家の裏手は、昼間の喧騒が嘘のように静まり返っていた。 大学生の私は、濡れたタンクトップの裾をきゅっと絞りながら、木製のベンチに腰を下ろす。日焼け止めと潮風、炭火の香ばしいにおいが、肌に絡みつく。 「バイト、お疲れ」 ...
39498 Views 120
2026.3.31
-
アクセサリーショップ店長の彼が、指輪を外す時。それは私を抱くという合図で…。
「ありがとうございましたー!」 本日最後のお客さんを見送って、私はお店の前に『close』の札を下げた。 私が働くのは小さなアクセサリーショップ。 男女問わず大人が楽しめるトレンドアクセサリーをコンセプトにしていて、常連...
49247 Views 440
2026.3.29
-
Hでかいた汗を流しにバスルームに行ったはずなのに。我慢できず立ったまましちゃいました
「んんっ…」 翔太がゆっくりと私の中を出入りする。 お互いの熱が伝わって、とろけるように熱い。 私の腰を持ちながら、片方の手は花芽を擦る。 1番弱いところに触れられて、私の快感はますます高まった。 「そこ…よわ…いぃ…」...
70117 Views 890
2026.3.27