帰省で一年ぶりに再会した彼。会えなかった月日を埋める、ラブラブエッチ!

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帰省で一年ぶりに再会した彼。会えなかった月日を埋める、ラブラブエッチ! (ページ 1)

「汐里、会いたかった」

「私も…良介…」

そう言葉を返すと、かぶりつくようにキスをされて押し倒された。

すぐに舌をねじ込まれ、たっぷり咥内を舐められて、私の腰はビクビクと反応してしまう。

夏休みを利用して、一年ぶりに帰省した私。

一年ぶりに再会した彼。

そうなると、やることは一つしかない。

「は、ぁ…っ、んん、良介」

私の足の間に体をいれて、両腕をガッチリと固定してくる良介を、うっとりと見てしまう。

息を荒くした彼の手が私のシャツにかかり、ブラごと思いっきりたくし上げられる。

「ぁ…」

そのまま優しく手のひらで乳首を押しつぶされて、甘い声が出てしまった。

その声を聞いた彼は少し笑うと、嬉しそうに舌なめずりをする。そしてそのまま舌がゆっくりと片方の乳首を舐め上げ、吸いだした。

ゆっくり、ゆっくりと舌を上下させ、乳房ごと大きな口で吸われて、気持ちがいい。

彼の少し尖った歯が軽く当たるたび、それも甘い刺激になって腰が震えてしまう。

「あっ、あぅっ、良介っ、あっ」

軽く身じろぎすると、今度は反対の乳房も優しく愛撫された。

思わず腰を揺らすと、すぐにスカートの中に手が伸びてくる。

「良介…」

「濡れてる」

笑いながらショーツ越しに秘部を撫でられ、もうイってしまいそうになる。

素直な反応を示すと、良介はスカートの中に顔を埋めた。

恥ずかしい…そう思う間もなく良介がショーツの隙間に指を入れて、布を片方に寄せられる。

秘部を見られている、それだけで興奮してしまう。

「良介…あッ!っあ、あっ…舐めちゃ、だめっ」

びくびくと腰を反応させながら喘ぐと、舌がお尻付近からクリトリスまで舐め上げられて、全身がビクンビクンと反応してしまう。

こうして舐められるのも一年ぶりで…だからだろうか、頭が真っ白になるくらい気持ちがいい…。

「あっあっ、そこっそこだめっ」

「一年ぶりの汐里の味、美味いよ」

「っんん」

秘部に吐息が触れて、ぞくぞくしてしまう。

良介の舌がだんだん速くなってきて、私の足が勝手にガクガクと震える。

「あっ、だ、だめ、ッ、あ…ああぁぁっ!」

目の前がチカチカ光って、あっという間にイってしまった。

「どう?一年ぶりにイかされた感想は?」

「もう…」

ニヤニヤしながら言ってくるものだから、私は自分から彼の唇に噛みついてやった。

「もっと気持ちよくしてほしい…一年ぶりなんだもん」

そう頬を膨らませると、すぐに抱き寄せられる。

膝の上に抱き上げられると、熱くて固いものが秘部に当たっていることに気付いた。

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