お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!?
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お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!? (ページ 1)
一緒にお風呂に入って、身体を洗い合っていちゃいちゃしていると、彼の手つきが次第に怪しくなっていく。
後ろからハグされて、胸元や腰回りを抱きしめられながらなぞられてピクリと反応してしまう。
「っ、もお…涼」
「んー?」
「手つき、やらしくなってるよ?」
そう言ってクスクスと笑いあえば、少しだけ拘束が緩まる。
「ごめんごめん、泡流そっか」
涼がシャワーを適温にしてから私の体へとそっとお湯をかける。
泡が水に流れていき、シャワーの心地よさに目を閉じた。
そのとき。
「ひゃっ!?ちょっ、と…!どこ…当てて…ッ!?」
水圧のあるシャワーヘッドごと私のクリトリスに当てられて、思わずびくっ!と身体が跳ねる。
「ゃ、…ぁ、あ!」
「気持ちいい?」
「っ…これ、変…っ!」
一定の強さの水圧で、高められていくスピードが尋常じゃない。
「ゃア…ッ!…ぃくッ…!!」
ゾクゾクっと快感が身体中を回って力が入らないのに、涼が後ろから抱き締めてるのと、下からシャワーヘッドを押し当てられているので強制的に立たされている。
力が入らなくなりそうな脚で堪えながら、もうやめてと言いかけた時。
「ひっ!?ぁあぁアッ!!」
私の腰を支えてた彼の左手が、支えるようにしながら股部分へと近付いて…シャワーの当たっていたクリ部分の皮を剥き出しにしたのだ。
先程よりも直にシャワーのお湯が当たって、快感が脳に直接響くように襲いかかる。
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