羞恥 官能小説一覧(全210件)
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診察台でじっくり観察と愛撫を繰り返し、最後は秘部を吸引されちゃう♡
診察室は、夜のように静かだ。 「剛先生…恥ずかしいです」 細い声が、途切れそうに空気に溶けた。 上目遣いに僕を見上げる瞳は、不安と期待がない交ぜになっている。その視線に、僕の喉が低く唸る。 その心の壁を、一枚ずつ剥がして...
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2026.5.11
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夫の上司に抱かれ狂ったように喘いでいる私を、知らない間に夫が見ていた禁断の夜
利沙子は結婚を機に今の団地へ越してきた。団地といっても、夫の会社の社宅だ。最初は乗り気ではなかったが、福利厚生の一環として条件は素晴らしかったので、マイホームを購入するまで利用することにしたのだ。 早いもので一年が過ぎ...
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2026.4.29
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寝取られ趣味の彼氏にお願いされて、彼に見られながら知らない人とエッチする事になって…!?
「性感開発マッサージかぁ…」 ふとSNSでそういった男の人のアカウントを見つけて、興味本位で行為中の動画を視聴していた。 「うわ、女の人ビクビク痙攣してる…そんなにいいのかな…?」 そこには突かれながら快感から太ももやお...
32900 Views 840
2026.4.20
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猫耳メイドでお給仕ごっこ、お口で愛してあげたらそのまま私も愛されて♡
猫耳をつけたメイド服の菜緒がカーテンの向こうからそっと姿を見せた。 あまりに似合いすぎて、思わず息をのむ。 「…翔太…どう?///」 恥ずかしそうにスカートの裾を指でつまんで、小さくくるりと回ってみせる。 その姿に、胸の...
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2026.4.4
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彼氏とエッチした後一緒に寝落ちたはずだったのに、寝ている間に愛撫されたお話
彼氏の春人と愛し合った後ベッドで抱きしめ合って寝落ちる、愛おしい夜…だったはずなんだけど。 ぐっすりと夢も見ないくらい深い眠りに落ちていた私の意識が、ぼんやりと浮上する。 「…、ン?」 少しずつ覚醒していく中で違和感を覚...
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2026.3.15
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眠ったまま指で濡らされイカされて、気づいたら繋がったまま果てちゃうわたし
七海はまだ、静かに眠っていた。唇がかすかに開き、穏やかな寝息が漏れている。優しく名前を呼んでみても反応はない。僕はその身体をそっと抱き上げた。 ベッドのシーツを片手で整えながら、 その身体を静かに横たえた。 汗ばんだ額に...
115231 Views 580
2026.3.1
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最新AIが考えるセックスプランは過激すぎて…私は、従うことに躊躇する
「ねぇねぇ博人、最近のAIって凄いの知ってる?」 「AI?」 「うん、この前友達に聞いたんだけど、結構色んなことに答えてくれるんだって。例えばね…」 私はスマホを操作してAIの画面を映し出すと、そこに様々な質問を入れ込み...
85536 Views 500
2026.2.23
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録音されていた自分の喘ぎ声。羞恥心でおかしくなりそうなのに淫らに反応してしまう私
千尋と蓮は付き合って二年になる。付き合い始めの頃は毎週末どちらかの部屋に泊まっていたが、ここ半年、蓮の出張が増えたこともあり、一か月に二度会えればいい方だ。 今日も三週間ぶりに蓮のアパートでお泊りだが、昼間に買い物...
54453 Views 540
2026.2.21
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SNSで仲良くなった友達とラブホ女子会するつもりが、なんとその子は可愛いフェミニン男子で…!?
SNSで繋がった女の子とラブホ女子会をしようってことになり、待ち合わせ中。 美容の話とか色々したいなぁ。 そう思っていたら「陽菜ちゃん…?」と声をかけられて顔を上げる。 「……えっ!?優ちゃん!?」 なんと、女の子だと思...
16840 Views 350
2026.2.7
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秘書の体に仕込まれたローターが、誰にも知られず甘く震え続ける社外任務
社長室の空気は、いつもより静かだった。 倉科社長の腕に抱きしめられたまま、私は彼の胸に耳を寄せていた。 鼓動が、ゆっくりと、でも確かに響いている。 その音が、私の呼吸を浅くする。 「…まず最初の仕事だよ」 低く落ちた声が...
76149 Views 410
2026.1.16
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彼氏と観覧車に乗ったら、密室の中でどんどん盛り上がっちゃいました
「裕貴!観覧車乗りたい!」 暗くなってきた遊園地内で、私はワクワクしながらそう提案した。 それがまさか、あんなことになるなんて。 「わぁ、夜だと夜景がこんなによく見えるんだね…綺麗」 「ほんとだ、すごいな」 そう言い合い...
27131 Views 490
2026.1.3
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泣いたあとでも欲しくなって、私のカラダの隅々まで教え込まれていく♡
「…勇樹に…触れてほしい…」 「私…変なのかな…あんなに泣いたあとなのに…///」 今日は悲しい出来事があって泣いていた真奈美、僕の腕の中に顔を埋めている。 「…真奈美」 そっと顎を指で持ち上げ、瞳を覗き込む。 潤んで震...
33403 Views 260
2025.12.24
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私の微熱を冷ましたのは、優しい彼氏の卑猥な看病。冷たいものが大事な部分を襲う
微熱が少しあるだけで、こんなに身体って重くなるっけ? ベッドに横たわり、天井を見つめながら、私はぼーっと考える。 梅雨の時期に入る頃、季節の変わり目が原因なのか、私は少し体調を崩してしまった。 病院の診断は、風邪か、疲れ...
54785 Views 320
2025.12.12
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猫耳メイドカフェでバイトしてるのが彼氏にバレてそのままバイト着エッチしちゃいました
私は今とんでもない修羅場に陥っていた。 彼氏に内緒で猫耳メイドのコンセプトカフェバイトをしているのをバレてしまいった。 私の部屋でバイト着のメイド服と猫耳カチューシャが見つかってしまい、全部白状したら彼氏の恭平が言った一...
24461 Views 820
2025.12.2
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つい出来心で万引きしちゃった私。気になってたイケメン店員にお仕置きされて…
深夜のコンビニ。私は万引きで奥のスタッフルームに通された。 「俺見てたよ?スカートのポケットになんか入れたよね?」 「入れてないです…」 「嘘ついてもだーめ」 後ろから逃げられないように羽交い締めにされて、ポケットに手が...
48111 Views 670
2025.11.28
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薄い壁一枚の向こうに人がいるのに声を抑えられず甘く乱れてしまう私
由美は僕の専属秘書だけど、僕たちは隠れて付き合っていた。 コピー室の静寂。 規則正しく紙を吐き出す機械音だけが響いている。 その中で、由美の背中を抱きしめたまま僕は微動だにしなかった。 細い肩の震え、胸の奥に伝わってくる...
44364 Views 200
2025.11.20