お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!? (ページ 2)
「やだっ!…っも、すぐ…イっちゃ…ンンンぅッ!!」
「桃香かぁわいい、ここにシャワーされるのそんなに好きなんだ」
「すきじゃな…っ、ッあ!!」
これ、変になる。
どんどん絶頂にイかされる感覚が短くなって…ッ!
「も、むりっ、だからぁあっ!やめ…」
ガクガクと膝を震わせながら懇願する。
後ろからじゃれつくように首元へキスをされて、感度が高まったせいでそれさえ反応してしまう。
「水圧、上げよっか」
「っ!や…め、っンぅううっ!!」
剥き出しのクリにシャワーヘッドを押し当てたまま、彼が水圧を上げた。
「ァああぁあっ!!ひ!ヤダぁぁあっ!!」
強すぎる快感を逃そうと不規則に跳ねる体も押さえ付けられて、頭の中が焼き切れそうになる。
「離し…っ、ンぅっ、~~~ッッ!!!」
「もーちょっと、頑張ろ?」
「あぁあっ!!つよく…っ、しなぃでぇっ、ひ、あっ…ンぁあァあっ!!!」
ぎゅっとシャワーを更に強く押し当てられて、嬲られ続けたクリへの刺激で、ぷしゃあっと勢いよく潮を噴いた。
立っていられず崩れ落ちそうになる体を、涼が抱きとめる。
優しく浴室の床に仰向けにされた私に彼が微笑みながら告げる。
「これならシャワー当ててる顔、よく見えるね」
「ぇ?待っ…、ぁあぁあァア!!」
休む間もなくクリにまたシャワーが思い切り当てられて、先程よりも激しく何度もイかされ続けるのだった。
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