ドラマ鑑賞を邪魔する彼氏の甘い罠。潮吹きするまで執拗に弄ばれ、濃厚中出し
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ドラマ鑑賞を邪魔する彼氏の甘い罠。潮吹きするまで執拗に弄ばれ、濃厚中出し (ページ 1)
「ねえ、いま良いところなんだから…っ」
金曜、夜。
お風呂上がり、お気に入りのパジャマを着た私は、録画していたドラマの最終回に釘付けになっていた。
画面の中では、主人公たちが土砂降りの雨の中で愛を誓い合っている。
それなのに…
ソファで、私の膝枕で寝ている直樹の手が、パジャマの裾からするりと忍び込んできた。
「直樹、やめて…!」
「紗耶のおっぱい、柔らかくて気持ちいいんだよ。俺のことは気にしないで、ドラマ見てていいからさ」
直樹が言う通り、ただ私の胸の感触をモチモチのおもちゃのように楽しんでいるだけで、他意はないようだった。
「もう、仕方ないなあ…」
「この柔らかさが、癒されるんだよなぁ…」
「はい、はい」
しばらく好きなようにさせていたが、やがて直樹の手が、ナイトブラの内側に入り込んで…
「…っ!」
熱い手のひらが、じかに肌に吸い付く。
そのまま指先が私の乳首をピンと弾くように掠めて、私は思わず肩を跳ねさせた。
「あん…っ!もう、やめてよ」
「ごめん、ごめん。指が当たっちゃった」
ニヤニヤして、直樹が言う。
「もー、絶対わざとでしょ!」
正直、長い時間胸をこねるように触られて…身体の芯が、熱くなってきていた。
直樹の手が、パジャマの上から私の内腿の柔らかい部分をなぞり、じわじわと付け根へ這い上がってくる。
「…はぁっ…ちょっと…だめだって…」
「いいじゃん。明日、お休みでしょ?」
「そうだけど…んぅっ!」
不意に、直樹が私の乳首を指の腹でコリコリと強く摘み、私の耳に熱い息を吹きかけた。
「あ、んっ…」
画面の中の感動的なBGMが、遠くなる。
「ドラマを観るのは明日にしてさ、今夜はもうベッドに行こうよ」
首筋に吸い付かれ、チリリとした痛みが走る。
あと十分でドラマが終わるから、それまで待って…
そう言おうとした私の口は、強引なキスで塞がれた。
「んむ…っ、ん、んん…」
直樹の舌が、私の歯列をなぞり、奥深く侵入してくる。
絡まる舌と舌が離れるたび、ぴちゃぴちゃと淫らな水音がリビングの静寂を侵食していく。
コリコリと、硬くなった乳首をいじられて、私の理性が崩壊していく。
「んん…んむっ…」
ドラマの台詞は、もう、何ひとつ頭に入ってこない。
「…紗耶。もう濡れてるじゃん」
直樹の指が、私の下着の奥、一番熱い場所を探り当て、私はビクンと肩を揺らした。
そして、柔らかな粘膜をねっとりとかき回し…
くちゅり…!くちゅ、ぐちゅり…!
「あ、ぁ…直樹、だめ、テレビ…消して…っ」
「オッケー」
それは、私がこの先を許可した合図だった。
リモコンのボタンが押され、画面が暗転する。
ソファに掛けたまま、直樹は私のパンツの中に強引に手を突っ込んでくる。
静まり返った部屋に、私の荒い呼吸と、じゅくじゅくと彼にかき回される水音だけが響く。
「あ、んんっ…直樹、そこ、もっと…っ」
私のナカは直樹の指でドロドロにとかされ、獣のような声を漏らしていた。
見慣れたリビングの風景の中で、私だけが非日常の快楽へと引きずり込まれていく…
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