診察台でじっくり観察と愛撫を繰り返し、最後は秘部を吸引されちゃう♡ (ページ 4)

僕がスイッチを入れると、それは低く唸る吸引の機械だった。

管の先端が、再び梨花の秘部に近づく。

「これは、精密検査だよ」

冷たい機械の管を、梨花の熱い秘部に優しく、けれど確実に当てた。

「ヴゥゥン…」という低いモーター音が響き、管の先端が、溢れる愛液を吸い上げ始める。

「いやぁぁぁ///んん///」

僕の指は、その機械の管を、さらに敏感な場所へと誘導する。

梨花の愛らしい蕾。

その蕾に、柔らかな吸引口が吸い付く。

「やぁぁぁ///」

梨花の身体が、弓なりに反り返った。

蕾は優しく、けれど逃れられない力で機械に吸われ続ける。

その集中した刺激は、これまでの愛撫とは比べ物にならない。

快感で体が麻痺していく。同時に、屈辱感が涙となって溢れ出す。

「だめ…そんな…吸わないで///」

涙で潤んだ瞳が、僕を見つめる。

「い、いやぁ///剛///」

僕の名前を呼ぶ声は、もう助けを求めているのではなく、快感に溺れながら、この状況を終わらせないでほしいと願っているかのようだ。

僕の唇が、彼女の濡れた額に触れる。

「さあ、梨花。まだ、検査は終わらないよ」

吸引機の管が、愛らしい蕾を離さない。

「ちゅぽ、ちゅぽ」と、湿ったリズムを刻みながら吸い続ける。

その集中した刺激で、蕾はさらに熱を持ち、目に見えて膨らんでいく。

梨花の顔は、羞恥と快感のせめぎ合いで歪んでいた。

涙が途切れなく流れ落ちる。

「や、やぁ///吸っちゃ…」

言葉にならない抗議が、か細く漏れる。

僕は、蕾と愛液の溢れる部分に、吸引の管を交互に当てる。

「じゅるじゅる」と甘い音を立てて愛液を吸い、すぐに「ちゅぽ」と蕾を吸い上げる。

その執拗で容赦ない愛撫が、彼女の限界を一気に超えさせた。

「んんんっ!」

声にならない熱い叫び。

梨花の身体が、電流が走ったかのようにびくんびくんと痙攣し始めた。

固定された手足が、わずかに、それでも強く震える。

軽い絶頂の波が、彼女の全身を駆け抜けていく。

僕は、診察台に身を乗り出し、その全身の痙攣を、至近距離で見つめる。

僕の指先が、その震える蕾に、そっと触れる。

そして、深く、満足した笑みを浮かべた。

最高にいやらしい、僕だけの可愛い患者。

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