診察台でじっくり観察と愛撫を繰り返し、最後は秘部を吸引されちゃう♡ (ページ 6)

僕の動きが、唐突に頂点を迎える。

固定された梨花の身体が、僕の体温で熱く染まっていた。

「まずナカに出すから、全部咥え込んで…こぼしたらだめだよ?」

僕は梨花の瞳を見つめ、低い声で命令する。

そして、一気に熱が集中する。

「イクよ?」

言葉とともに、僕の熱い塊が、梨花の奥深くに脈打ち始めた。

「びくん、びくん」と、全身の力を込めて、そのすべてを彼女のナカに注ぎ込む。

温かいものが内側を満たし、梨花の体が再び激しく痙攣する。

僕は、愛しさを込めて梨花を見つめながら、ゆっくりと、しかし容赦なく引き抜いた。

次の瞬間――

あまりの量に、僕の熱い滴が、コポコポと音を立てて梨花の秘部から溢れ出し、診察台のシーツを濡らした。

僕は、目を丸くして、少し困ったように笑う。

「あれ?ダメじゃないか、こぼしたら…」

まるで、僕の愛が強すぎて彼女が受け止めきれなかったと言わんばかりに。

僕は、再び彼女の顔を覗き込む。涙と、快感の余韻でぐったりとしたその表情は、僕の心をさらに惹きつける。

「また、罰を与えないといけないのかな」

梨花への次の検査は終わらない…。

-FIN-

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