診察台でじっくり観察と愛撫を繰り返し、最後は秘部を吸引されちゃう♡ (ページ 3)
ここは、僕たちだけの特別な診察台だ。
梨花が両脚を開くと、柔らかいクッションに包まれた足首と手首が、カチリ、カチリと冷たい金具で固定されていく。
もう、身動きはとれない。逃げ場はない。
そして、その熱を持つ秘部を、診察という名目でじっくりと見つめる。
開かれたそこは、既に甘く濡れていた。
「先生…そんなに見たら…いや…」
梨花の声が震える。声には抵抗の色が濃い。
だが、その抵抗を裏切るように、秘部からは雫が、はっきりと溢れ出している。
見るだけで、身体が反応してしまう。
「梨花…」
「見ているだけなのに、いやらしいカラダだね、キミは」
彼女の無防備な体が、僕にすべてを求めている。
僕は、まだ触れない。ただ視線で、その濡れた蕾を愛撫する。
僕の視線が集中するだけで、梨花の震えがさらに強くなった。
僕の視線だけでは、もう物足りない。
僕の指先が、梨花の熱を持つ秘部へと、ゆっくりと降りていく。
冷たいようで熱い指が、濡れた「花びら」に触れる。
僕は、親指と人差し指で、優しく、けれど確実にそれを開いていく。
「ここもじっくり診察しないとね?」
僕は囁く。その声には、深い独占欲が滲んでいる。
「他の変な男にいじられたり、イタズラされたりしていないか…どうかな?」
僕以外の存在を想像させ、彼女をさらに羞恥で満たす。
僕の指によって露わになったそこは、熱を帯びたピンク色。
つやつやと光り、僕の視線と指を待っていたかのように雫が溢れてくる。
そして、僕の囁きに反応するかのように、その中心がヒクヒクと、愛らしく脈打っている。
なんて、正直な身体なんだ。
「ふふ」
僕は満足して笑った。そして、愛しさに胸が締め付けられる。
これは僕だけのものだ。他の誰にも渡さない。
僕は、愛らしく僕を求めるその蕾に、ついに指を触れさせる。
僕の指が、秘部に触れる。
すでに溢れている愛液を、僕はまるで琥珀のように掬い上げた。
その濡れた指が、濡れた「花びら」の内側へと滑り込む。
「ぴちゃ」「くちゅくちゅ…」
指の動きに合わせて、甘く、ねっとりとした水音が響き渡る。
梨花の腰は、固定されているにも関わらず、微かに震え、上へ向かおうと抗っている。
「あぁ、こんなに濡らして…これじゃあ診察できるかなぁ…」
僕は意地悪く、彼女の耳元に熱い息を吹きかける。
「ほら、じゅぶじゅぶ音がすごいね」
梨花は、頭を左右に振るだけで、その快感から逃れられない。
喉の奥から絞り出された声は、もはや抵抗ではない。
「はぁ///いやぁ///だ、だめです…」
「だめじゃないよ、梨花。これは検査だからね」
僕は一度指を抜き、その濡れた指先を彼女の目の前で見せつける。
そして、診察台の横から、銀色の管のようなものを取り出した。
「一度、吸い取らないといけないな」
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