綿棒でクリ掃除、仕上げはクンニで。彼氏にひたすらクリを責められた話

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。

milkyに掲載の小説は当サイトが契約した作家によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

綿棒でクリ掃除、仕上げはクンニで。彼氏にひたすらクリを責められた話 (ページ 1)

「ねえ美紅、これやってみない?クリ掃除」

「…何言ってるの?」

家でダラダラと過ごしていると、唐突に彼氏の透がスマホの画面を見せてきた。

そこに表示されていたのは、クリトリスを綿棒で掃除するという内容の漫画。

「美紅こうゆうの好きでしょ?ちょっと待ってて、必要なもの持ってくる」

透は私の意見など聞かず、いそいそと立ち上がって何やら準備を始めてしまった。

綿棒とローションを持って戻ってきた透は、ただボーッとしていた私を見てキョトンとした顔をした。

「あれ、嫌だった?」

「嫌ではないけど、ちょっと感情が追いついてないというか」

「追いついてよ。ほら、ベッド行くよ」

透はワクワクした顔で笑いながら、私をベッドに向かわせた。

*****

「透、本当にやるの?」

「ここまでしておいて何もしないとかないでしょ」

私は透のベッドの上、下半身だけ完全に露出した状態で開脚させられていた。

コロンとベッドの上に寝かされ、あっという間に部屋着のスボンと下着をずり下ろされた結果だ。

「ちょっと冷たいけど我慢してね」

透が私の花芯に、タラリとローションを垂らした。

その冷たさとゆるい刺激に、甘い吐息が漏れる。

「これだけで感じるのはやばいって。これからだよ?」

透は私に笑いかけながら、綿棒をそっと花芯にあてた。

ゆっくりと皮の上からツンツンと刺激するように綿棒を動かされ、緩やかな快感とくすぐったさが私を襲う。

「んんっ…」

綿棒がくるくると花芯の周りを撫でるように動いていく。

すると、透が思い立ったように花芯に向かって息を吹きかけた。

「ふぁ、…っんんん!」

「今、俺の息で甘イキした?」

透はニコニコと笑いながら、綿棒を花芯の皮の中に侵入させた。

クイッと皮を持ち上げ、剥き出しになった花芯の中身にもう一度ローションを垂らした。

「んん…、んあっ!!」

その冷たい感覚に思わず身体を跳ねさせると、透はそこをじーっと見つめて何かをつぶやく。

「…舐めたくなるな、これ」

透はそう言いながらも決してそこに唇を寄せてくることはなく、指先で花芯の皮を抑えながら、中で膨らんでいる花芯を綿棒で弾いた。

コメント (0)

表示されている文字を入力してください: