猫耳メイドカフェでバイトしてるのが彼氏にバレてそのままバイト着エッチしちゃいました

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猫耳メイドカフェでバイトしてるのが彼氏にバレてそのままバイト着エッチしちゃいました (ページ 1)

私は今とんでもない修羅場に陥っていた。
彼氏に内緒で猫耳メイドのコンセプトカフェバイトをしているのをバレてしまいった。
私の部屋でバイト着のメイド服と猫耳カチューシャが見つかってしまい、全部白状したら彼氏の恭平が言った一言。

「じゃあこれ着て、彼氏だけにしか見せられないことして?」

*****

「ぅ、あ…ッ!ンンぅっ!!」

中を恭平に突かれる度に、私の首元の首輪からチリンチリンと鈴の音が鳴る。
普段と違う状況でのエッチに、頭がおかしくなりそうだった。

「ほら、ご主人様って言って。猫耳メイドの雪ちゃん?」

「ッ、や…ぁ…!」

「駄目、言って」

ぐうーっとゆっくりと奥へ挿入されて、喉が仰け反る。

「ぁ…、ごしゅじ、ん…さまっ、ひぅうっ!!」

「かわいい」

恥ずかしくてたまらないはずなのに。
ぐちゅぐちゅとピストンされて、頭の中がぼやけていく。

「ね、猫のメイドさんなら鳴き声も猫みたいにできるよね」

「あ、ぁ…ッ!そ…んな、の…むり、ぃっ」

「なんで?バイト先ではできて俺にはできないの?」

「あァアッ!!」

ばちゅんっ、と穿たれて声が漏れる。
もしかしなくても、割がいいからと隠れてしていたバイトは相当に彼を怒らせてしまっていたようで。
こうなった以上、と覚悟を決めた。

「す、る…ッ、するからぁ…っ!」

「ん、いい子」

ずるりと抜かれてから体勢をバックの状態へと反転される。
息をつく間もなく再びゆっくりと挿入されて、背がしなった。

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