乳首責め 官能小説一覧(全661件)
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既婚者の彼を愛してしまいました。罪悪感に泣きながらも彼を求めてしまう私
「…いらっしゃい」 玄関の思いドアを開けると、そこには仕事に疲れた龍二の姿があった。 おかえりなさい、と言いたいのに言わないのは、私の意地とプライドだった。 「…お邪魔します」 私の気持ちをどこまで察しているのか、龍二は...
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2025.9.8
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勉強したいけど、全く手につかない!ダメって言ってるのに、えっちな触れ合いが始まって…
私の通う大学では、もうすぐ前期末のテストが始まる。 仕方なく教科書を開き、仕方なく勉強をする。 「美奈先輩、頑張れ~」 響生がのんきな顔をして応援の言葉を投げかけてくる。 俺は普段から勉強してるから余裕らしい。 ずるい。...
27154 Views 250
2025.9.4
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秘密のオイルを使ったマッサージは私の性感帯を次々に開発していく
「はぁー気持ちいい…」 施術台の上で横になっている私の背中を、リラクゼーションスタッフの手が優しくなぞる。 ヌルヌルのオイルに、スタッフの暖かな手が心地よい。 今日は私の誕生日。 いつも盛大に祝ってくれる彼氏の陽介が今回...
98815 Views 350
2025.8.28
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勉強したいけど、全く手につかない!ダメって言ってるのに、えっちな触れ合いが始まって…
私の通う大学では、もうすぐ前期末のテストが始まる。 仕方なく教科書を開き、仕方なく勉強をする。 「美奈先輩、頑張れ~」 響生がのんきな顔をして応援の言葉を投げかけてくる。 俺は普段から勉強してるから余裕らしい。 ずるい。...
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2025.8.21
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好奇心旺盛な夫婦はいつもと違うプレイを試みる。私の身体に忍び寄るのは4本の手。
「えっ…本当にするの…?」 薄暗いラブホテルの室内で私は不安そうに二人に尋ねた。 目の前で「うん」と頷きながら、ニヤつく私の夫。 その隣では夫の友人が「お願いします」というような姿勢でいた。 逃げ場のない私は覚悟を決めて...
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2025.8.19
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
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2025.8.14
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彼氏にローターが見つかって!?ローターと彼の舌で、感じるところを責められました
「いや、これは、違うの!」 「何が違うの?」 彼氏の祥平が、私が落としてしまったローターを手に持ち、少し怒ったようにそう聞いてきた。 「使おうと思ってた訳では全然なくて、その、ちょっと興味が…」 「興味があったんだ?」 ...
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2025.8.13
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お隣さんに毎晩のひとりエッチの声聞かれてたみたいで…電マ使って再現させられちゃいました
ピンポーン 土曜日の夜、宅配便以外ではほぼ鳴らないインターホンが鳴った。モニターで確認すると隣のお兄さんだった。なんだろ。 結んでいた髪を下ろして、整えてからドアを開けた。 「はい。あ、どうしたんですか?」 「ちょっと家...
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2025.8.2
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彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液
「大雅は何か欲しい物とかある?」 「うーん、何かあるかなぁ…」 遊びに来ていた彼氏の大雅の部屋で、私は今度の大雅の誕生日に何か欲しい物はないかを聞いた。 考えている大雅の横で、私も一緒になって何がいいかを考える。 去年の...
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2025.7.31
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好きな人とずっといられるって幸せ!ついついエッチなことばかりしちゃいます…
何年一緒にいてもキュンとする瞬間がある。 それって素敵なコトだと思う。 啓介とお付き合いを始めたのは高校3年の時で、もう5年も前のことだ。 私たちはいわゆる「社会人」になり、日々社会の荒波に揉まれている。 納期前のハード...
21174 Views 290
2025.7.30
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会社なのに感じちゃう!?残業中の彼と夜の会議室で甘いセックス…!?
「ぁ…っ」 キュッと乳首を摘まれて、甘い声が出た。 思わず身を捩ると余計な快感を拾って、吐息がこぼれてしまう。 必死に声を抑えようとする私の後ろで、うなじに舌を這わせていた信一が顔をあげたのが分かった。 「声、出せばイイ...
30524 Views 370
2025.7.24
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こっそりオフィスラブ♡みんなの憧れの課長は私と秘密のお付き合い中です
「真中さんて、食べ方綺麗だよね」 「えっ?」 それは飲み会で掛けられた何気ない一言。 週末の仕事帰り、大きな山場を一緒に乗り越えたメンバーが賑わう居酒屋さんの済みの席で。 瀬名課長はテーブルに肘をつき、下心たっぷりにほほ...
16658 Views 291
2025.7.22
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
82218 Views 830
2025.7.20
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好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
125315 Views 520
2025.7.18
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男性不信だった私が女性用風俗の取材に!?初めての快感は電流のように私を貫いて…
「では、インタビューはこれで終了となります。本日は本当にありがとうございました」 「いえいえ!いい記事になるといいですね」 そう言って、怜司さんはにこやかに微笑む。 フリーのライターをしている私は、女性用風俗についてのル...
72375 Views 630
2025.7.15
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胸だけでイくとこ見せて?彼氏にソファーに押し倒され、愛された夜の話
私は今、彼氏の尊に押し倒されていた。 「…いい?」 尊は悪戯っぽく笑って、私を熱を帯びた眼差しで見つめてきた。 「ここで?」 いつもなら必ずベッドの上で身体を重ねるのに、今私が押し倒されている場所は、ソファーの上。 尊は...
35828 Views 531
2025.7.13