勉強したいけど、全く手につかない!ダメって言ってるのに、えっちな触れ合いが始まって…
キャラクター設定
登場人物をお好きな名前に変更できます。
milkyに掲載の小説は当サイトが契約した作家によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。
勉強したいけど、全く手につかない!ダメって言ってるのに、えっちな触れ合いが始まって… (ページ 1)
私の通う大学では、もうすぐ前期末のテストが始まる。
仕方なく教科書を開き、仕方なく勉強をする。
「美奈先輩、頑張れ~」
響生がのんきな顔をして応援の言葉を投げかけてくる。
俺は普段から勉強してるから余裕らしい。
ずるい。いや、自分のせいなんだけど。
ローテーブルに2人隣り合って座る。
しばらくして、勉強の時間に飽きたのか、響生が抱きついてきた。
「重いんだけど…!」
「だって飽きたもん。美奈先輩と遊びたくて来たのに、全然かまってくれないし」
言って、私の首筋に唇を這わす。
「や…も、あとで」
「やだ、今がいい」
服の中に手を差し入れて肌に触れた。
「美奈先輩の肌、柔らかくて好きだよ。あれ?乳首たってる。…美奈先輩もホントはエッチなコトしたかったんじゃない?」
「ちが…!あ、やだ…響生くん待って」
床に押し倒され、乳首を舌で舐めまわされる。
こんなことをしている場合ではないのに、気持ちよくて抵抗ができない。
「美奈先輩かわいい。…ねぇ、太もも擦り合わせてるけど、どうかした?こっちも欲しくなっちゃったのかな」
響生は下着を引き下ろすと、あらわになった秘所に指を沈めた。
「すっごくトロトロ」
「やだ、言わないで…」
「恥ずかしがってる美奈先輩、可愛い」
膣を指で弄りながら、舌先でクリトリスを刺激される。
中も外も同時にされて、気持ちが良くて「あぁあんっ」と喘ぎが止まらない。
「気持ちいいね、美奈先輩。先輩はクリトリスをぺろぺろされるの大好きだもんね。ほら、ここすごいことになってるよ」
先程まで膣に沈んでいた響生の指が愛液で濡れている。
コメント (0)