挿入なし 官能小説一覧(全267件)
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カラオケルームにて、年下男子に抱かれる夜。――マイクが入ってるのに、声が我慢できなくて…
中谷くんと二人きりになるのは、今日が初めてだった。 私はマイクを握り、流行りの曲を熱唱する。 「須藤先輩。バイト終わったら、カラオケでも一緒に行きません?」 中谷くんは腕まくりしていたワイシャツの袖を下ろしながら、私に言...
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2025.10.17
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仕事で嫌なことがあったけど、彼氏に心も身体も甘く溶かされ、幸せになりました
「ただいま!あー、もう、最悪!」 仕事で嫌なことがあり、私はすっかり荒れていた。 「おかえり、どうしたの?楓」 出迎えてくれたのは、同棲中の彼氏の真也。 私は真也に抱きつき、そのまま真也の胸に顔を埋めた。 「上司に嫌なこ...
11082 Views 190
2025.10.11
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親の都合で結婚した私。初めてなのに会ったばかりの人と初夜がんばります!
「今日から俺がお前の夫だ」 えらそうにそう言った顔は目眩がするほど美しくて、ただ見とれた。 私の両親は従業員20人ほどの小さな工場を営んでいる。取引先から契約更新の際に新たな条件を追加された。 それが取引先の社長の息子と...
34069 Views 240
2025.10.5
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電車が止まった夜、マッサージと彼の舌でいやらしくほどける体
アルバイトを終えて裏口から出た瞬間、夜風が頬を撫でた。 塾の受付のバイトにはもう慣れたけど学業と両立するのはなかなか大変だ。 帰ったら大学の課題を進めなきゃなあ…とぼんやり思っていると、背後から声をかけられた。 「美優、...
70208 Views 880
2025.10.3
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カラオケルームにて、年下男子に抱かれる夜。――マイクが入ってるのに、声が我慢できなくて…
中谷くんと二人きりになるのは、今日が初めてだった。 私はマイクを握り、流行りの曲を熱唱する。 「須藤先輩。バイト終わったら、カラオケでも一緒に行きません?」 中谷くんは腕まくりしていたワイシャツの袖を下ろしながら、私に言...
52629 Views 301
2025.10.2
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静かな図書館で触れられた指先…物音ひとつ許されない中で芽生えた関係
いつものように、本を借りに図書館へ向かった。週に何度か通うこの場所は、恵にとって現実から少しだけ逃れられる静寂の箱庭だった。誰もが声を潜めて歩き、ページをめくる音さえも、呼吸のように優しく響いている。 その司書・孝を、初...
28311 Views 310
2025.9.26
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何度もアタックしたイケメンからの甘い愛撫!感じすぎてすぐイッちゃいそう!
「川辺先輩、ありがとうございました!」 会社帰り。ここは私が利用している最寄り駅の構内。 私は自分の隣にいる川辺先輩に向かってお礼を言った。 川辺先輩はさわやかな笑みをうかべて、 「礼を言われるほどのことじゃないよ」 と...
43748 Views 370
2025.9.24
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好奇心で予約をした初めての女性風俗で快楽に落ちはまってしまう私のお話
駅前のディスカウントストアの入り口で足を止めたアヤカは、胸の奥でトクトクと鼓動が速まるのを感じた。人目を気にしながらも、スマートフォンを手に「彼」との待ち合わせのメッセージを確認する。 「アヤカさんですか?」 不意に背後...
96303 Views 370
2025.8.29
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熱が出た私を看病してくれる彼、でも人恋しくなった私は甘えているうちに体が疼いてきて…
風邪でベッドで横になっている私を看病してくれる、優しい彼。 冷却シートをおでこに貼ってくれたり、お粥を作ってくれたり。 看病のおかげで回復してきた私は、俊太の優しい手つきに意識がいってしまう。 体力が落ちていると人肌恋し...
21390 Views 650
2025.8.17
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モラハラ夫からの現実逃避で親友の夫と…イケナイとわかっていながらも優しさに揺れる夜
薄暗いキッチンで、カオリは食器を片付けながら耳を澄ましていた。夫がリビングで舌打ちする音が聞こえる。「また無駄遣いしてないだろうな」という問いかけに、カオリは息を呑んだ。 「必要なものだけ買いました」 小声で答える彼女に...
12711 Views 90
2025.8.15
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
130354 Views 1130
2025.8.14
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彼氏にローターが見つかって!?ローターと彼の舌で、感じるところを責められました
「いや、これは、違うの!」 「何が違うの?」 彼氏の祥平が、私が落としてしまったローターを手に持ち、少し怒ったようにそう聞いてきた。 「使おうと思ってた訳では全然なくて、その、ちょっと興味が…」 「興味があったんだ?」 ...
25630 Views 540
2025.8.13
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好きな人とずっといられるって幸せ!ついついエッチなことばかりしちゃいます…
何年一緒にいてもキュンとする瞬間がある。 それって素敵なコトだと思う。 啓介とお付き合いを始めたのは高校3年の時で、もう5年も前のことだ。 私たちはいわゆる「社会人」になり、日々社会の荒波に揉まれている。 納期前のハード...
21074 Views 290
2025.7.30
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こっそりオフィスラブ♡みんなの憧れの課長は私と秘密のお付き合い中です
「真中さんて、食べ方綺麗だよね」 「えっ?」 それは飲み会で掛けられた何気ない一言。 週末の仕事帰り、大きな山場を一緒に乗り越えたメンバーが賑わう居酒屋さんの済みの席で。 瀬名課長はテーブルに肘をつき、下心たっぷりにほほ...
16558 Views 281
2025.7.22
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好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
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2025.7.18
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男性不信だった私が女性用風俗の取材に!?初めての快感は電流のように私を貫いて…
「では、インタビューはこれで終了となります。本日は本当にありがとうございました」 「いえいえ!いい記事になるといいですね」 そう言って、怜司さんはにこやかに微笑む。 フリーのライターをしている私は、女性用風俗についてのル...
71575 Views 640
2025.7.15