舐めるの好きだけど大丈夫?ずっと好きだった彼に、ひたすら舐められました

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舐めるの好きだけど大丈夫?ずっと好きだった彼に、ひたすら舐められました (ページ 1)

「私と、付き合ってくれませんか?」

私は、ずっと好きだった同期の健太郎に、勇気を出して告白していた。

飲み会の後、酔ったふりをして健太郎を私の家に誘い込み、そして今に至る。

「俺も智恵のこと好きだから、嬉しいよ」

「本当に…?」

「でも俺、舐めるの好きだけど大丈夫?」

私は健太郎が何を言っているか分からず、キョトンとしてしまった。

「試してもいい?」

私は健太郎にベッドまで運ばれ、押し倒された。

「智恵が嫌になったら、その時点でやめるから安心してね」

私は、黙って頷いた。

健太郎は私の唇に、優しくキスを落とす。

その唇がとても柔らかくて、優しくて。

私は既に幸せな気持ちになっていた。

「じゃあ、舐めるから全部脱がすね」

「え?」

健太郎は私の服をゆっくりと全て脱がせてしまった。

私はベッドの上、自分だけが産まれたままの姿になってしまい、恥ずかしさに身を震わせる。

「智恵の身体、全部美味しそう」

健太郎はそう言って、私を安心させるように微笑んだ。

健太郎は舌を出し、私の首筋に当てた。

健太郎の舌はそのまま首筋を伝っていき、更に下へと流れていく。

私はただ、その舌の感触を感じていた。

その時、健太郎の舌が私の胸の蕾を捉えてしまう。

「…っ、」

私の声が漏れことに気がついた健太郎は、柔らかく微笑んだ。

そして、私の蕾の先端を、舌先で舐め始めた。

片方の蕾の先端ばかりをひたすら執拗に舐められ、もどかしさが募っていく。

「んあっ…」

胸の蕾全体が健太郎の口の中に入り、口の中で高速で舌を動かされた瞬間、私はたまらず嬌声を上げた。

「あ、…ああっ」

「気持ちいい?嬉しいな」

そう言って一度口を離したかと思えば、今度は吸い付きながら胸の蕾を尖らせた舌で責める。

「んんんっ」

健太郎は、ちゅぽん、と音を立てるように私の胸の蕾から口を離し、私を見つめてまた微笑む。

私は、片側の胸の蕾だけを執拗に責められていたせいで、空気に触れるだけでそこに意識が集中してしまうことに気づき、羞恥に包まれた。

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