挿入なし 官能小説一覧(全267件)
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窓からやってきた夫が匿ってくれと言って隠れたのはドレススカートの中で―!?
ドレスで着飾って、多くの使用人に「奥様」と、かしずかれてそれでも私の心は満たされない。 会いたい人は今、執務室で仕事に勤しんでいる。 夫婦なのに、同じお屋敷の中にいるのに、会えない。 夜まで我慢しなくちゃって、分かってい...
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2016.4.23
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甘えてきた彼氏の好きにさせてたら…逃げる事の出来ない淫らな強制
「遥ー」 甘えたように語尾を伸ばした声に、私は読んでいた雑誌から視線をあげ、それからすぐに視線を下げた。 ソファに座る私の前に座り込んだ啓太が、断りも無く私の膝に顎を乗せていたからだ。 背の高い彼から上目使いで見つめられ...
27127 Views 420
2016.4.14
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「よく見てて」敏感な乳首を目の前で弄られ続けて…乳首でイッちゃう初エッチ
突然だけど、先日彼氏ができた。 しかもかなりのイケメン。 私の顔は見れないほどの不細工ではないが、可愛くもない、世間一般で言う普通の顔だ。 なのに本当に突然その時はやってきた。 「夏目さんだよね?」 「あ、はい、そうです...
72809 Views 710
2016.4.8
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後輩と数年ぶりに訪れた部室で言葉責めと焦れったい愛撫でかき乱される理性
「わぁ、懐かしいね!」 私は今日、数年前に卒業した高校に訪れていた。 サッカー部のマネージャーとして過ごした三年間が蘇ってくる。 「先輩、部室のほうも行きましょうか?」 「あ、うん!行こう行こう!」 一緒に来たのは一つ下...
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2016.4.5
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志望校にどうしても受かりたくて交わしてしまった鬼畜教授との密約
今日は入学式。 桜の舞う中、着慣れないリクルートスーツで門をくぐる。 新しい生活への希望と不安が入り混じり、緊張してしまう。 そんな中… ぽんっと背後から優しく肩を叩かれた。 …えっ? 振り返ると、スラッとした、スーツ姿...
21781 Views 100
2016.3.29
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明日退院の男性に最後のチャンスだと思って…深夜の不意打ち告白
初めての夜勤、こんなに緊張するなんて思ってもいませんでした。 それは、夜勤が初めてと言う事もあったのですがそれ以上に重大な決意を胸に秘めていたからです。 206号室、ここに彼がいます。 会社で階段から落ちて足を骨折、ここ...
3667 Views 40
2016.3.23
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「…覚悟してね?」美容師の手によって美しくも淫らに花開く時
「ねぇ、そこの君!」 せっかくの休日、ウンザリ気分なのは、この人混みのせいだけではない。 本当なら、この人混みの中を、自分も楽しく歩いていたはずだ。 いつものように、あいつと腕を組んで。 けれど、あいつは、この人混みの中...
15075 Views 160
2016.3.22
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近所の女の子に迷信を証明するための実験をして欲しいと懇願されて…
仕事から疲れて家に帰ったら20時を過ぎたころだった。 今日は早く帰れたな・・・ ネクタイを緩めながら階段を上がり 自分の部屋に行こうとしたとき リビングから母さんの声がした。 「ユウ?帰ったの?」 「ああ」 「夕飯できて...
12909 Views 120
2016.3.18
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夫に官能小説を書いていることがバレて妄想を具現化される夜
「小説ってこんなえっちなの書いてたんですね」 仕事から帰ってきたばかりの彼は、わたしを後ろから抱き寄せて椅子に座る。 必然的に膝の上に座らされたわたしは、もう顔から火が出てしまいそうなほどの羞恥に襲われていた。 あぁ、ば...
17297 Views 320
2016.2.21
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「鍵は掛けていませんよ」優秀な年上秘書と社長室でイケナイ午後の休憩
コンコン、とノックの音。 「失礼します」 返事を待たずに入ってきたのは、スーツを着たすらりと背の高い男性。 「コーヒーをお持ちしました」 爽やかな笑みを浮かべて、私の机にソーサーとカップを置く。 それから、クッキーが数枚...
15439 Views 190
2016.2.20
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通勤ラッシュの電車内で痴漢に乳首を巧みに弄られて…
冬の電車の中で私は大量の人に押しつぶされそうになりながら必死で立っていた。 会社に向かう電車は今日も通勤ラッシュでごった返している。 どうしようもなく混んだ電車の中でぼんやりと窓から外を見ていると、ふとおしりに小さな違和...
64433 Views 370
2016.2.19