挿入なし 官能小説一覧(全270件)
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あじわったことのない快感…優しく彼が教えてくれた開放の世界
『初めまして。わたしを調教してください』 見知らぬ男性のSNSに、そんなショッキングなメッセージを送ってしまったのは、つい、一時間ほど前。 ――どうしよう。どうしてわたし、こんなことしちゃったんだろう。 今からでも...
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2018.3.10
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マイペース過ぎる彼の止まらない舌の動きに翻弄されて
「今日はふつうにセックスしよう」 お互い裸になるやいなやこちらの股間に顔を埋めようとしてきた男の頭をグイと押しとどめ、私はそう提案した。 「ふつうに?」 「ふつうに。とりあえず合体。私は合体がしたい」 キョトンとしていた...
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2018.2.18
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
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2018.2.3
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助けてくれた彼は痴漢?!通学電車でのドキドキ
「ミナってば、ほんっと流されやすいよねぇ」 大学が終わった帰り道。 私、ミナは親友のユキといつものように駅へ向かっていた。 履きなれないヒールに躓きそうな私をユキがからかう。 「あぶないなぁ。ミナにヒールは十年早い...
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2018.1.13
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秘密のおじさん。
学校からの帰り道。 わたしは必ず、ある場所に寄り道をしていました。 家の近くの、森林公園。 地味でクラスに馴染めなかったわたしは、公園のベンチに座ってぼんやりしているのが唯一の息抜きでした。 これは、そんなわたしの忘れら...
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2017.1.9
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満員電車、背後に立つ年下男子の手が私の胸を弄ぶ。我慢の限界を越えた私は―
「あっ……ん」 満員電車の中。 ごつごつと骨ばった、男の人の大きな手が、私の背後から伸びて、大胆に胸を揉む。 (はぁ……ん……) 彼の手で持ち上げられ、たぷたぷと弄ばれる。 通勤ラッシュの電車の車内。 見知らぬ誰かと、肩...
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2016.11.30
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遊園地デート。観覧車からの夜景に見とれている私に彼が…
カップルで賑わう遊園地でデート。 『すごい人…わっ、』 「危なっ!ったく、ちゃんとつかまっとけ」 『うん///』 温かくて、自分より大きな手に引かれながら、その後ろを歩く。 ・・・・・ 「もうこんな時間か…最後何乗りたい...
13528 Views 120
2016.9.14
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初デートは彼の車で夜景ドライブ…年上の彼が教えてくれた大人の夜遊び
2人で初めてのデート。 まして、それが同世代でない男性だったりすると。 いつもより気合いが入るのも無理はない。 愛美は普段塗らないネイルを真剣に塗っていた。 どれだけ慎重に塗っても、少しズレてしまうのは、コーヒーショップ...
38635 Views 530
2016.7.29
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ベビードールとTバック、ビデオカメラを持った彼に提案されたのは…シチュエーションに洗脳されるAVごっこ
同棲を始めて3年半。 未だにすごく仲がよくてどこに行くのも一緒だし、喧嘩もほとんどしない。 ただやっぱりずっと一緒にいるせいかエッチは段々とマンネリ化してきて最近はなんとなく物足りなさを感じていた。 そんなある日、リビン...
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2016.6.22
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勘違いから兄に嫉妬している男の子が家庭教師に望んだご褒美
「綾子センセ。出来ましたよ」 翔クンは私のサークルの先輩の弟で、先輩から家庭教師を頼まれて教えている。 家庭教師なんか必要ないんじゃないの?と言うほど優秀で。 今日も私が予想した時間の半分ぐらいで希望大学の去年の入試問題...
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2016.6.17
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DVDショップの成人向けコーナーに入ってみたら若い男性に声をかけられて…
とある中古DVDショップに、私は訪れていた。 「○○監督の新作まである!やった、いいお店見つけちゃったかも」 目当ての作品を見つけて満足したのでレジに向かおうとすると、目の端に黒い暖簾が映った。 ピンクの文字で、18歳未...
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2016.6.15
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昼休みの新人研修室で性悪男に挑発されるから…SとSの攻防戦
「三鷹先輩、それは望み過ぎっすよ」 「は?何がだよ。女だからって喘いでよがってればいいとか思ってるほうがオカシイだろうが」 「うーわ。堂々たるモテ男宣言」 「ここにもあった格差社会」 「一度でいいからそんなこと言ってみて...
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2016.6.10
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イク彼女が可愛くてたまらないSな彼にローターで何度も…
「買ってきたよ。」 いつもみたいに真顔で言われたから、またいつもみたいに変な味のお菓子だろうと思っていた。 「ねー、かなこはピンク好き?」 「どうかなぁ、昔は好きだったけど今はそんなに好きじゃないよ」 「えー、折角買って...
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2016.6.9
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帰り際に社長室へ呼び出されて…はめられた新入社員の個別研修
五月病なんて関係ない。 新入社員だからってなめられたくない。 特に男性ばかりのこの職場で女だからとなめられるのはもっと嫌。 さほど大きくない会社だけど、大好きな文房具に関わる仕事に就けた。 部長と一緒に営業で走り回る日々...
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2016.5.29
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デート終盤、彼の家へ向かう途中で尿意に襲われ我慢できなくなって…
「お客様にお知らせします、〇〇駅で電気系統によるトラブルが発生した為、この列車は当駅でしばし停車致します」 「あと1駅だったのについてねーな」 祐二は面倒くさそうに舌打ちした。 デートの最後、祐二の家に向かっている途中の...
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2016.5.26
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「上手くできたら後でたくさん可愛がってやるからな…」大人の男に教わるホシイ時の誘い方
「佐藤! ちょっと一杯付き合ってくれないか?」 「え!?」 帰り支度で佐藤がデスクの上を片付けていると突然そう声を掛けて来たのは、売上げが伸び悩むこの支店の経営立て直しで本社から送り込まれた上司、月島だ。 デキル上にその...
31195 Views 270
2016.5.16