ベビードールとTバック、ビデオカメラを持った彼に提案されたのは…シチュエーションに洗脳されるAVごっこ

可愛らしいデザインとは反対に全体が透けたベビードール。それを着た私をビデオカメラで舐め回すように撮影する彼。ふいに乳房をなぞられ、払いのけようとするも「だめだよ。撮影してるんだから」耳元で囁かれて…。事の発端は「なぁ、AVっぽいことしてみない?」という、マンネリ気味なエッチに物足りなさを感じ始めていた頃にかけられた一言だった―。全てをシチュエーションのせいにして、いつもと違う自分と彼に会ってみる?(∀//)ミルキー専属作家、美々さんの作品です。

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