挿入なし 官能小説一覧(全267件)
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『既婚者合コン』で出会った男性との淫靡な昼下がりの情事・・・
お昼を済ませようと、お鍋に水を入れている時にポケットの中でスマホが鳴った。 『もしもし~・・・』 スマホから聞こえたのは、同じマンションに住むママ友。 妊娠中からの友達で、子ども同士は同級生、今ではセキララな話も出来る間...
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2018.12.28
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台風の夜、出張先の恋人に電話した私は、彼のエッチな要求に逆らえずに・・・。
今夜は台風の予報で、夕方から風雨が強くなった。最近、大規模災害が続いていて不安になった私は、恐怖でおびえていた。思わず出張先の恋人に電話をかけて、私は不安な気持ちを話した。 「友哉、私、怖いよ。」 「充希は、大げさだな。...
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2018.12.14
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産婦人科の先生に診察されていたら、どんどんエッチな気持ちになってきて・・淫らな体にされちゃう私
「ああっ!清水先生・・んん、ぁあああー!」 最近オナニーばかりしている私。 今までは、性欲なんてあまりなかったのに、ある出来事をきっかけに、私の体は淫らな欲望を抑えきれなくなってしまった。 私は、大分前から生理不順で1年...
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2018.10.19
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「俺とセックスしませんか」と微笑む彼の目の奥が冷たくて
「わりぃ。俺もうお前のオトモダチやめるわ。」 彼が、経営するショットバーで珍しくバツが悪そうにそう言った。 「え?」 「女、出来た。だから無理。」 煙草を携えたゴツゴツとした手に握られたグラスから、氷がカラリと音を立てた...
11844 Views 410
2018.10.12
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今の彼氏に不満が溜まっている元カノに、俺への愛情を取り戻してほしくたっぷり愛撫
半年前に、俺は半同棲状態にあった恋人と、別れていた。 彼女は別れの理由を、俺の嫉妬心と疑り深さだと言った。 女の腐ったような男、と吐き捨てた。 理沙の言い分は認める。 それを言われても5年間育てた愛情を、そう簡単...
4151 Views 180
2018.9.1
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カフェで隣り合わせになった男性へコーヒーをこぼしてしまった私。お詫びに男性の個人事務所に行くと・・・
18時の時刻を知らせる鐘が外から聞こえてきて、私は席を立ちあがろうとした。 そろそろ帰って、夕飯の支度をしなければならない・・・ 外はまだまだ明るいけど、そろそろ子どもも帰ってくる。 そして、立ち上がった瞬間、うっかり飲...
8487 Views 510
2018.8.25
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遠距離恋愛中の彼氏に電話越しに指示をされてテレフォンセックス
「もしもーし?」 彼氏のりょうが海外転勤になってしまい、私たちカップルは超遠距離恋愛中。 海外にいるからなかなか会うことができないが、週に一回は電話デートをするようにしている。 時差があるため、向こうは夕方くらいだけど、...
8548 Views 230
2018.8.10
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血の繋がりがない妹の秘密を知った兄の勝手で切ない愛情
唐突と言っても過言ではないタイミングで、血の繋がらない妹が出来た。 十数年前に、俺の実の母親と死別した父親が、再婚したからだ。 36歳にもなって、20代半ばの妹なんて…と、最初は相手にしないつもりだったが、彼女を前に...
16723 Views 210
2018.6.10
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ストーカーにオモチャでイかされ初めてまで奪われちゃう…!!
最近の私は、ストーカーの影に怯えながら暮らしていた。 帰り道での不気味な足音と気配。ひとり暮らししているアパートのポストに投げ込まれる、意図の分からない贈り物。それに添えられたメッセージ。 最初のうちは他愛のない小物...
55230 Views 480
2018.5.27
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一晩中『舐め犬』さんの舌が這いまわり私の愛液を吸い尽くす…
「ふあ、あ……も、舐めちゃヤダぁ」 「ダメだって、エリナちゃん。逃げないで」 吉澤さんは私の腰を掴んで、自分の口元まで力強く引き寄せた。私のアソコは愛液と……彼の唾液にまみれて、テラテラと光っている。 私のヒダを、彼は舌...
68884 Views 760
2018.5.9
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ちょっぴりスネてた私の気持ちを見透かして海辺で×××ちゃう!!
付き合って約一年になる彼氏ハヤトと、島に住む彼のおばあちゃんの家に遊びに来た。 ハヤトは小さいころからこの島のおばあちゃんの家が大好きらしい。 家族を紹介してもらえて、彼のお気に入りの場所に連れて行ってもらえるのは、なん...
2403 Views 40
2018.4.7
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イったことのない私。アダルトグッズならできるかも?引き受けたモニターの終わりが見えなくておかしくなる……!
「あーあ。なんか楽して稼げるバイトないかなぁ」 私、女子大生の奈々は自他ともに認める怠け者……でも、『楽して稼ぎたい』とか誰しもが思うことだよね? 「彼氏と別れたばっかで時間は無限にあるしなぁ」 一応サークルには入っ...
47447 Views 440
2018.3.31
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お嬢様のオナニー現場に鉢合わせた執事は、やさしくそのサポートを始め……
「はぁっ」 人けのない従業員休憩室のソファに座り、玲香はひとり、ふるえていた。 慰安旅行のため、屋敷の従業員は出払っており、部屋はしんと静まり返っている。 (松下がいつも座ってるソファってだけで、私……こんなに感じちゃっ...
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2018.3.25
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あじわったことのない快感…優しく彼が教えてくれた開放の世界
『初めまして。わたしを調教してください』 見知らぬ男性のSNSに、そんなショッキングなメッセージを送ってしまったのは、つい、一時間ほど前。 ――どうしよう。どうしてわたし、こんなことしちゃったんだろう。 今からでも...
11428 Views 60
2018.3.10
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マイペース過ぎる彼の止まらない舌の動きに翻弄されて
「今日はふつうにセックスしよう」 お互い裸になるやいなやこちらの股間に顔を埋めようとしてきた男の頭をグイと押しとどめ、私はそう提案した。 「ふつうに?」 「ふつうに。とりあえず合体。私は合体がしたい」 キョトンとしていた...
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2018.2.18
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
24287 Views 360
2018.2.3