お嬢様のオナニー現場に鉢合わせた執事は、やさしくそのサポートを始め……

お屋敷の片隅。思い人のことを考えながらお嬢様がオナニーを始めました。しかし彼女は没頭できず、途中で手を止め泣き出してしまいます。見かねた執事が現れて「続きは私にお任せ下さい」と言って、スカートの中に手をすべりこませてきました。そして、徐々に明かされていくふたりの気持ち…。ミルキー専属作家、桜井さんの作品です。―ミルキー専属作家、桜井さんの作品です!

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