スリル 官能小説一覧(全308件)
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女友達の家で飲んでたら、同じ家に住む弟くんが二人きりになった時に急接近してきて…!?
昔からの友達の家に遊びに行ったら、その日はルームシェア中の弟くんが居た。 人懐っこくて朗らかな彼も含めた3人での宅飲みは話も弾んでとても楽しい。 そんな中、友達の職場からトラブルの電話がかかってきて。 対応に向かうため、...
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2026.7.18
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突然の雨は秘部まで濡らしていく…湿ったシャツから透ける肌に外に響く淫靡な声
「うわっ降ってきた!」 「あそこ公園あるよ!とりあえず入ってみよ!」 急に降り出した雨に慌てた私たちは、息を切らしながら近くの公園へ駆け込んだ。 雨は一気に強くなり、私たちは小走りで明かりの灯る場所まで移動する。 「あっ...
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2026.6.22
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マタニティ婚直前のセフレの彼をぱいズリで翻弄し、騎乗位でイキまくる禁断の夜
「奥さん、今日、妊婦健診なんだね」 ホテルのベッドでスマホを眺めていた私は、シャワーから出てきた健吾に、スマホ画面を見せた。 そこには、彼の妻であり、私の元同僚の『あの子』のSNS投稿が。 『今日は五ヶ月健診!安定期なの...
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2026.6.10
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普段は優しい彼に頼んで、今日はドキドキ強引エッチ~いつもより濡れております~
涼香には不満があった。 5年付き合っている彼氏、怜とのセックスがつまらないのだ。 いつも通り丁寧なキスから前戯を始めた怜に、涼香はふと伝えてみた。 「今日は優しくしなくて良いよ」 「え?」 「どれだけ痛くても良いから、私...
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2026.5.19
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読モの私、推しアイドルと夢の共演撮影!ガチ恋バレして楽屋でエッチな展開に
大人気アイドルグループのメンバー、龍臣くんとの、『最旬トレンドで歩く、初夏のリアルデート』。 来月号のファッション雑誌に載る撮影の女性役に、読者モデルの私が、運良く抜擢された。 撮影中は推しと並ぶドキドキ感と、『仕事に集...
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2026.5.17
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マチアプで会った相手が会社の後輩だった…逃げようとしたら資料室に押し込まれて…♡
これは、バチが当たったのかな。 「先輩、声出したらバレますよ?」 「や、だ…まって…んっ」 「待ちませんよ。こういうの好きなんですよね?」 ***** 仕事に振り回されて、気付けば29歳。 恋愛をしたくても出会いがない。...
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2026.5.5
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雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
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2026.1.20
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秘書の体に仕込まれたローターが、誰にも知られず甘く震え続ける社外任務
社長室の空気は、いつもより静かだった。 倉科社長の腕に抱きしめられたまま、私は彼の胸に耳を寄せていた。 鼓動が、ゆっくりと、でも確かに響いている。 その音が、私の呼吸を浅くする。 「…まず最初の仕事だよ」 低く落ちた声が...
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2026.1.16
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月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
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2026.1.10
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彼氏と観覧車に乗ったら、密室の中でどんどん盛り上がっちゃいました
「裕貴!観覧車乗りたい!」 暗くなってきた遊園地内で、私はワクワクしながらそう提案した。 それがまさか、あんなことになるなんて。 「わぁ、夜だと夜景がこんなによく見えるんだね…綺麗」 「ほんとだ、すごいな」 そう言い合い...
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2026.1.3
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午後二時、隣家の男に抱かれて…濡れた新妻の罪と…揺れる心
風鈴の音が、遠くでかすかに鳴っていた。 七月の午後二時。 蝉の声すら聞こえないほど静かな時間帯に、私はひとり、夫のいない家で身を起こす。 「…こんにちは、美奈さん。これ、隣から」 インターホンの声に、反射的に玄関のドアを...
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2025.12.18
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深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
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2025.11.18
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ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす
きっかけは、半年前に麻耶がうっかりノーブラでコンビニに行ってしまったことだった。それ以来、何かにとりつかれたように発情している麻耶は、自分の性癖にも気が付いてしまった。 ノーブラ、ノーパンで深夜に徘徊をすること。 見...
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2025.11.16
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姉が帰ってくる、その前に―ラスト5分でイけるのか、イけないのか―
ドアを開けると、典弘くんが立っていた。 「あれ、あいつは?」 「お姉ちゃんは今出かけてます。何か急にスマホ調子悪くなったみたいで、ショップ行きました」 私は部屋着のまま、典弘くんの応対をした。 彼は、姉の彼氏だ。 「そう...
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2025.11.8
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エッチの最中に、彼氏がスマホを向けてハメ撮りをしてきて…!?
何も纏わない姿で、私と恭平は体を重ねていた。 ふと彼の体が離れて、少しして声をかけられる。 「七海、こっち見て」 「ん…なに、恭平…って、えっ!?」 彼の手元にあるスマホのレンズがこちらを向いていた。 その光景に、羞恥と...
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2025.10.30
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彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする
「んっ…はぁっ…」 「そんなに感じた顔をしてると、隣の車にバレちゃうかもよ?」 私は彼氏の運転する車の助手席で、股間から伝わってくる振動に耐え続けた。 振動は彼氏の手によって、大きくなったり小さくなったりする。 何度もイ...
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2025.10.29