スリル 官能小説一覧(全308件)
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
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2025.10.22
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エッチの最中に彼氏がスマホを向けてハメ撮りをしてきて…!?
何も纏わない姿で、私と恭平は体を重ねていた。 ふと彼の体が離れて、少しして声をかけられる。 「七海、こっち見て」 「ん…なに、恭平…って、えっ!?」 彼の手元にあるスマホのレンズがこちらを向いていた。 その光景に、羞恥と...
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2025.10.10
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静かな図書館で触れられた指先…物音ひとつ許されない中で芽生えた関係
いつものように、本を借りに図書館へ向かった。週に何度か通うこの場所は、恵にとって現実から少しだけ逃れられる静寂の箱庭だった。誰もが声を潜めて歩き、ページをめくる音さえも、呼吸のように優しく響いている。 その司書・孝を、初...
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2025.9.26
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私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった
採精室のドアを控え目にノックした。 ドアが開き、待合室でこっそり目星をつけておいたイケメンの川上さんが驚いた表情で私を見る。 「あ、あの…」 私はドアの隙間に身体を捩じ込み、ドアをロックした。 うふふ。 ◯◯レディースク...
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2025.8.18
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熱が出た私を看病してくれる彼、でも人恋しくなった私は甘えているうちに体が疼いてきて…
風邪でベッドで横になっている私を看病してくれる、優しい彼。 冷却シートをおでこに貼ってくれたり、お粥を作ってくれたり。 看病のおかげで回復してきた私は、俊太の優しい手つきに意識がいってしまう。 体力が落ちていると人肌恋し...
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2025.8.17
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バツ1の私がお医者様の幼馴染と、閉院後のクリニックでこっそりHしちゃってます!
『診察時間終了』の札をかけ、出入り口の内側にあるカーテンを閉める。 今日の仕事も無事に終えた。 今日は娘は元夫のところにお泊り予定で、久しぶりに一人でゆっくりできる夜だ。 そしてそのことは『彼』も知っている。 「お疲れ様...
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2025.8.1
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彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液
「大雅は何か欲しい物とかある?」 「うーん、何かあるかなぁ…」 遊びに来ていた彼氏の大雅の部屋で、私は今度の大雅の誕生日に何か欲しい物はないかを聞いた。 考えている大雅の横で、私も一緒になって何がいいかを考える。 去年の...
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2025.7.31
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マッサージを受けにいっただけなのに…!気がつけば年下施術者に敬語で攻められていて…?!
「では、施術を始めますね」 そう言って、彼――年下のセラピスト・陸くんは、オイルを手に取る。 まだ20代のはずなのに、所作は落ち着いていて、言葉は常に敬語。 なのに、その手が私の背中に触れた瞬間、全身の毛穴が一斉に開いた...
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2025.7.28
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バスの後部座席で繰り出された性欲解消のためだけのセックス。一瞬で絶頂へ達した獣の二人
麻紀は京都在住のOLだ。二十六才、独身、彼はいない。去年からとある声優にハマり、イベントごとに全国へ追いかけるほどの熱中ぶりだ。 大規模のイベントは、ほとんどが東京で開催される。予算もあり全ての参加が難しいけれど、ど...
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2025.7.26
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営業部のハイスペ課長と密室で二人きりに…二人の距離が近づいて…?!
午後2時すぎ、外回りから戻った私は、書類を机に置くと、小さな会議室へと足を運んだ。 営業フロアのざわめきから逃げるように。 ひとりになりたかったわけじゃない。けれどこの身体は、理由もなく火照っていた。 小さな会議室に入る...
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2025.7.25
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
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2025.7.20
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好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
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2025.7.18
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となりの部屋で彼が寝てるのに…彼の親友と禁断の一夜…!!!
リビングの時計が、午前1時を回っていた。 寝室のドアは閉まったまま――彼はぐっすり眠っている。 隣のソファには、彼の親友であり、今夜は酔って泊まっていく予定だった男――尚哉が座っている。 彼と尚哉は高校からの付き合い。私...
27823 Views 591
2025.7.14
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残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
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2025.7.9
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社長にスパイであることがバレてしまい、媚薬と社長のアレで気持ちよくさせられてしまう
社長室に呼ばれたとき、私はとうとうバレてしまったと思った。 私はスパイとしてこの会社の社員として潜り込み、機密情報を盗み出していたのだ。 とはいえ本当に欲しい情報はまだ得られないままだった。 「どうして呼び出されたのかは...
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2025.6.13
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マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
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2025.6.4