私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった
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私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった (ページ 1)
採精室のドアを控え目にノックした。
ドアが開き、待合室でこっそり目星をつけておいたイケメンの川上さんが驚いた表情で私を見る。
「あ、あの…」
私はドアの隙間に身体を捩じ込み、ドアをロックした。
うふふ。
◯◯レディースクリニックって、高級イメージの割にセキュリティがずさんなのよね。
その上、採精室ってクリニック内でも人気のないところにあるし。
「驚かせちゃってごめんなさい。どうぞお楽に。私は搾精ナースの夢乃と申します。川上様ですね?」
私は、本物の看護師は絶対着ていないような超ミニのコスプレ白衣にガーターストッキング、特に意味はないけど、白い猫耳と、白いしっぽのついたアナルプラグをつけている。
「さ、搾精…ナース?」
「はい。私は搾精のお手伝いをするために作られたAI搭載のラブドールなんです。だから、遠慮なくエッチなことしちゃってくださいね。ただ、まだ試用段階なので、他の患者さんや看護師さんには内密にお願いしますね。すべての精液検査の方のお手伝いをしているわけではないので」
「は、はい…すごいですね。ほ、本物にしか見えないです」
川上さんは、そう言うと目をパチクリさせた。
うふふ、素直で可愛い。
そんな搾精用のラブドールなんてもんが、採精室まで歩いてくるわけないっつーの。
私は胸ポケットに挿していたペンをとり、クリップボードに挟まれた書類に何かを書き込むふりをした。
それから、2人掛けのソファに防水シートを敷く。
「では、こちらにおかけください」
「は、はい」
ソファの向かいには小さなキャビネットがあり、そこに小型のテレビ、ヘッドフォン、手指消毒用のジェル、ティッシュなどが置かれている。
クリップボードにペンを挟み、テレビに立てかけ、ペンのクリップ部分がソファーに向けられるように位置を調整した。
これで準備はOKっと。
私は、白衣の前ファスナーをおろす。
ノーブラのおっぱいがぷるんと飛び出してくる。
下はガーターベルトとストッキングだけでショーツもはいていない。
手指とおっぱいの谷間を消毒し、川上さんの前に膝立ちになる。
「では失礼します」
「は、はい…」
川上さんのベルトを外し、スラックスと下着をおろすと、すでに半勃ちになったペニスが露わになる。
うふふ、美味しそう。
でもいただくのはちょっと我慢。
びんびん男子 2025年9月6日
ワイも搾りとられたい🍌