私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった (ページ 3)
川上さんが、私のおっぱいにむしゃぶりついてきて、硬く尖って敏感になった乳首をちゅうちゅうと吸ったり、ぺろぺろと舐めまわしながら、もう片方の乳首も指先で摘んでこねまわす。
「ひあっ…んああっ…」
あまりの気持ちよさに、あそこがぎゅっとなって、川上さんのペニスにぐにゅぐにゅと絡みつく。
「あっ…あっ…ああっ…川上さん…も、イっちゃう…んあっ…イくぅ…」
「夢乃さん…そんなに締めつけられたら…うっ、やばい…」
川上さんは私の腰を掴むと、下から力強く突き上げてきた。
「あっ、あっ、ああっ…イくぅ…イくイくぅ…あぁあああっ…」
目の裏で快楽が爆ぜ、身体がガクガクと痙攣する。
ああっ…もうだめ…。
川上さんは、盛大にイってしまって脱力する私をソファーに押し倒すと、激しく腰を打ちつけてきた。
「あっ、あっ、いやっ…またイくっ、んあああっ…」
「夢乃さん、もう気持ちよすぎて…止まりません!」
ものすごい速度でピストンされて、もういつイっているのかもわからないくらいに何度も絶頂に放り上げられる。
「いやっ…も、イってるからっ…あっ、あんっ…あぁあああっ…」
「うあっ…僕もイくよ…」
「川上さんっ…きてぇ…いっぱい出してぇ!」
「うっ…ぐぅ…」
川上さんのペニスがどくんどくんと脈を打ちながら、コンドームの中に精液をほとばしらせる。
はぁ、すっごいよかった。
うふふ。今日の川上さんは当たりってことで。
「川上さん、お疲れさまでした。コンドームとさきほどの採精カップをお預かりしますね」
私は川上さんのペニスからコンドームを外してぎゅっと結び、隣の検査室につながる小窓を開けて採精カップを提出した。
そして、身支度を整えて採精室を出た。
*****
トイレで着替え、分厚い眼鏡をかけて変装し、受付のロビーに行くと、川上さんは会計を待っていた。
とりあえず、見つからないように物陰から監視っと。
私が何でこんなことをしているかって?
ここは高級イメージが売りのクリニックなので、いい男が釣れるのよね。
ペン型の小型カメラで行為はばっちり録画しといたし。
コンドームに残った精液もちゃんと持って帰ってきた。
さ、川上さんはどのコースでいくか?
1 動画で脅してお金をいただいちゃうコース
2 気にいっちゃったのでこのまま不倫コース
3 人工授精して略奪婚コース
4 子種だけもらって育てちゃうコース
とりあえず、勤務先まで尾行してから決めることにしようかな。
でも、私って飽きっぽいから、途中で面倒になって、また新しい男を釣りに行きたくなっちゃうと思うんだけどね。
びんびん男子 2025年9月6日
ワイも搾りとられたい🍌