私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった (ページ 2)
私は白衣のポケットから、潤滑剤を取り出し、おっぱいの谷間に垂らす。
「リラックスしてくださいね。おっぱい触ってもいいですよ」
川上さんのペニスをおっぱいの谷間にはさみ、脇からぎゅっと押さえてぬちゅぬちゅと扱く。
「うっ…すごい。本物みたいに柔らかい…」
川上さんがうわずった声でそう言うと、ペニスがむくむくと大きくなってくる。
サイズ感もいい感じ。
「ね、ここ触って…」
ソファーの上に置かれた川上さんの手を取って、胸元に持っていくと、指先がためらいがちに乳首をつまんで転がす。
「んっ…ああっ…気持ちぃ…」
あそこがきゅうんとして、熱く潤ってくる。
先っちょをパクッと咥えたくなっちゃうのを我慢しながら、私は、ひたすら川上さんのペニスをおっぱいに挟んで扱き続ける。
「うっ…もう、出ちゃいそうです…」
「あっ…あのっ…採精カップは?」
「え、このへんに…」
川上さんは、ソファーの背もたれとクッションの間から採精用の容器を探し出し、蓋を取る。
「ああっ…もうだめですっ…うっ…ぐぅ…」
川上さんは、ペニスを掴むと、半透明のカップに先っちょを向けて扱き、びゅるびゅると勢いよく射精した。
精子は無事採取できたってわけね。
さ、お楽しみはこれから。
「川上さん、お疲れさまです。では、きれいにしますね」
寄り目になって、採精カップのスクリュー式の蓋を閉める川上さんのペニスを口の中に収めて尿道を扱きあげ、残った精液をちゅっと吸い上げ、先端を舐めまわした。
「うっ…ああっ…そこ、だめです!」
川上さんがびくりと腰を震わせる。
うふふ、可愛い。
私は構わずにじゅぽじゅぽと口の中にペニスを出し入れしながら、睾丸を手のひらに載せてさわさわする。
「ああっ…出したばっかりなのに、そんなことされたら…」
しぼんでいたペニスが口の中で大きくなってくる。
そうこなくっちゃ!
ペニスがすっかり硬さを取り戻すと、私は床に落ちていた白衣のポケットからコンドームを取り出して装着した。
「あ、あの…」
「ごめんなさい。採取した精液の量がちょっと少な目だったので、念のためもう一度採取させてください」
「は、はい…」
なんとなく腑に落ちない表情の川上さんの膝に跨り、私は膣口にペニスを当てる。
「んっ…ああっ…」
ゆっくりと腰を落とすと、あそこがいっぱいいっぱいに拡げられ、頭の中がふわふわするような快感が背筋を駆け上がってくる。
「うわぁ…夢乃さん…すごい…気持ちいい…」
夢中になって腰を弾ませると、亀頭が子宮口にぐりぐり当たって、お腹の奥の方まで快感が広がってくる。
びんびん男子 2025年9月6日
ワイも搾りとられたい🍌