スリル 官能小説一覧(全308件)
-
2人っきりのエレベーターに閉じ込められて…逃げ場のない密室でせまられる
日常でちょっと緊張する瞬間、エレベーターの中。 「おつかれー」 「お疲れ様でーす」 同じオフィスの一真は今日もかっこいい。 エレベーターで2人っきり。ちょっとドキドキしちゃうんだよね。 オフィスのある階から地下の駐車場ま...
89865 Views 1080
2025.6.2
-
アイドルとマネージャーの禁断の肉体関係。ライブ後、二人きりの楽屋で生で犯されてしまって…
色とりどりの照明がきらめき、歓声が波のように押し寄せる。 「みんな、最高の夜にしような!」 ステージの中央、スポットライトを浴びて立つのは、今をときめく人気アイドルの大雅だ。 汗に濡れた前髪を払いながら、完璧なアイドルス...
113847 Views 1470
2025.5.27
-
憧れの上司と機内で…かたくなった彼のアソコに我慢できなくなっちゃう
会社の上司と出張だなんて、本来だったら気も抜けないし気乗りしないものだろう。 しかし、私は浮かれて早めに待ち合わせの空港に着いてしまい、上司が来るのを今か今かと待っているほどだ。 なぜかと言うと…。 「高本主任、おはよう...
50016 Views 380
2025.5.12
-
お金欲しさにキャバクラの体験入店に来たはずが、募集内容とは全然違うエッチなお店でした
「すみません、今日体験入店の電話した者なんですけど…」 慣れない雑居ビルに足を踏み入れた理由は他でもない。お金がない。 ちょっとキャバクラで1時間ほど座っておけば1万円もらえると聞いて、体験入店に来てみた。 一人暮らし、...
93625 Views 420
2025.4.27
-
旅の恥はまさに掻き捨て!マッチョな添乗員との禁断の夜に喘ぎ続けた私
奈美恵は三十五歳で離婚し、それ以来特定の男性との付き合いはない。愛だとか、恋だとか、そんな可愛いことを言ってられない現実を見たせいか、もう男なんていらないと本気で思っていた。 子供がいない奈美恵は、休日に近場の観光ス...
68951 Views 490
2025.3.25
-
シェアハウスで起こる男女の秘密の宴。卑猥な空間に私の体が欲情して止まらない
桃花が就職を決めた理由は、会社の寮があることだった。大学の奨学金返済もあり、何かとお金が必要だったので家賃にお金をかけたくなかったからだ。 ところが、入社してすぐにその会社がブラック企業だとわかった。パワハラ、セクハラ...
89934 Views 570
2025.3.19
-
夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
136418 Views 1210
2025.3.18
-
大好きな部長に処女をもらってほしくてオフィスのトイレであんなことを!!
「ど、どぇあ…?」 間抜けな声に、吹き出されてしまった。 私の目の前には世の中で恐らく巨根と言われるであろうサイズの男性器。その持ち主は少しだけ恥ずかしそうに耳元を赤くしているけれどそれすら可愛い。 「あの、部長…」 「...
47195 Views 480
2025.3.17
-
彼氏と星空を見にドライブしたら、なんと初めてのカーセックスをする流れに…!?
今日は付き合っている彼と車で山へドライブ。 夜になるタイミングでたどり着いたこの山頂の駐車場…そこから見える夜景に私達は感嘆の声を上げた。 「うわぁ…上は星空が広がって、下は夜景が煌めいていて…すごく綺麗」 息を漏らすよ...
31233 Views 540
2025.2.17
-
初めて訪れる彼氏の家♡くつろいでいると、ベッドの隅に何かを見つけて…
「おぉー意外と綺麗にしてる!」 「意外とってなんだよ(笑)」 私と悠真が知り合ったのは社会人ゲームサークルだ。 ゲームや漫画好きの私は友人の勧めでゲームサークルに入った。 そこで同じくゲームや漫画好きの悠真と知り合い、私...
79474 Views 760
2025.2.13
-
久しぶりの県外デート。思いがけず私たちは露天風呂を満喫することに…でもエッチなこともいーっぱい満喫!
「うわぁ!思ったより綺麗だし、広いね!」 「そうだな!ここに決めてよかったよ」 私と隼人は付き合ってもうすぐ2年になる。 結婚も前提としたお付き合いだ。 今日は久しぶりに二人の休みが合ったので、県外へと旅行に来ていた。 ...
111341 Views 1330
2025.1.16
-
彼氏の早漏を治すために、生で挿れて「絶対出しちゃだめだよ」と我慢させてみたら…♡
「冬馬くん、今日はえっちしないの?」 彼氏の冬馬くんの家にお泊まりするときは、いつもえっちするのに、今日は隣に寝転んでてもなかなか手を出してこなかった。 付き合って三年が経つし、もしかして、もうそんなにシなくなっちゃ...
79615 Views 2160
2025.1.4
-
お芝居の稽古中にこっそりと挿入、でもピストンが激しすぎてあえぎ声が止められなくて…
私の名前は望美。 以前、ある劇団に所属していました。 当時23歳だった私は、華やかな世界にすごく興味があって、何でもいいから関わりたいと思っていました。 お芝居の経験なんてまったくなかったけど、どうにか探し当てた仕事は、...
90814 Views 550
2024.12.29
-
幼なじみとの再会でドキドキが止まらない。触れ合うたびに甘い気持ちが溢れちゃう私…
久しぶりに幼馴染の圭太と会う。 学生時代は、圭太が寮に入ったりで、年末くらいしか会えなかったが、二人とも社会人になり、年末以外にもたまにだが会えるようになった。 お兄ちゃんのように慕っているせいか、圭太と話すとなんだか落...
39250 Views 410
2024.12.21
-
休憩室で年下のイケメンと2人きり、巨根を見せつけられ夢中でしゃぶりついちゃう
「彩さん、ちょっと相談があるんですけど…」 「ん?どうしたの」 アルバイト先での休憩中、突然高史君が話しかけてきた。 私は34歳の主婦。 この春から子供が小学校に通い初め、時間に余裕ができたのでファミレスでアルバイトをし...
55249 Views 700
2024.12.5
-
彼の浮気現場をこっそり覗きながら、同時に一人でエクスタシーを感じる狂った私
覗かれたいより覗きたい願望が、加奈子にはあったようだ。 加奈子自身がそれに気付いたのは、彼に浮気をされた時だった。 加奈子の彼、潤一は、工場に勤務していて土日が休み。加奈子はアパレル会社に勤務していて、不定休。そんな...
37000 Views 390
2024.11.18