ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす
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ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす (ページ 1)
きっかけは、半年前に麻耶がうっかりノーブラでコンビニに行ってしまったことだった。それ以来、何かにとりつかれたように発情している麻耶は、自分の性癖にも気が付いてしまった。
ノーブラ、ノーパンで深夜に徘徊をすること。
見られているかもしれないというスリルと緊張感が、麻耶の感度を引き上げる。今では深夜のコンビニへ、わざとノーブラでTシャツを着て行くことが当たり前になっている。
そして、ついに麻耶は公園の木の茂みで、彼の貴博に言われるがままセックスをした。
「声、出せばいいじゃん」
貴博に脚を持たれながら、いやらしく愛液を垂らす。
「見られたいんだろ?」
「いや…、やめて…」
「こんなに感じて本当に変態だったんだな」
風で木が揺れ、その音に紛れて麻耶は喘いだ。
「いっちゃう、あぁん、いっちゃう」
貴博の腰つきも、いつもより荒々しい。二人にとっての初めての青姦は、新しい世界の扉を開いた瞬間だった。
*****
金曜日の夜、くたくたになって仕事から帰る。三十歳になる独身女性の実家暮らしは、想像以上に怠慢だ。
どれだけ疲れて帰っても、母親の手料理がテーブルの上に準備してあることは、本当にありがたい。
食事を済ませ、自分の部屋に行くと、もう休みが始まったようなものだ。麻耶はブラも外し、ストッキングも脱いで部屋着に着替えると、ぼーっとテレビを見始めた。
付き合って二年になる彼の貴博とは日曜日に会う約束をしているから、明日は思う存分ゆっくりできる。
ふと、テレビで芸人たちがアイスクリームを食べるているのを見て、麻耶もアイスが無性に食べたくなった。
金曜日の夜はとことん自分を甘やかしてもいいだろう。なぜかその夜は、わざわざコンビニまで買いに行こうと思ったのだ。
化粧も落として部屋着だけれど、近くのコンビニぐらいは誰にも会わないだろうし、麻耶自身も気にしない。
そのままキャップを被り、Tシャツとスエットのままでコンビニに向かった。
誰もいないと思っていたが、週末だからか店内には立ち読みをしている男性が二人いた。
ショーケースを覗き込み、アイスを選ぶ。
男性の視線を感じたけれど、すっぴんに部屋着だから見られているのだと思っていた。
レジの店員は若いアルバイトだ。愛想ない接客だが、ここでも麻耶は店員と目が合った。
そんなにすっぴんがひどいのかと思いながら、アイスが溶けないよう足早に帰る。
すると、麻耶はゆさゆさと揺れる自分の乳房に違和感を覚えた。ノーブラのままだった。気付いてしまうと急に恥ずかしくなる。
麻耶は思わず部屋の鏡で、自分の姿を確認した。
Tシャツ越しにくっきりと形が露わになった乳房を、男性たちは横目で見ていたのだろう。どう見ても乳首の尖り具合もわかってしまう。
こんな姿で堂々と歩いていたなんて、恥ずかしさがこみあげてきた。麻耶は大きく呼吸をし、明らかに気付いていた男性たちのいやらしい視線を思い出す。
痴女だと思われたかもしれない。露出癖があると思われたかもしれない。
どうしようと思う反面、なぜか無性にムラムラし始める。
アイスが口の中で溶ける感触は、まるで貴博とディープキスをしている錯覚さえ覚え、そのまま唇を舐めると、麻耶の指先は自然とTシャツの上から乳首をくるくるとなぞっていた。
「あっ…」
男たちに視線で犯されたかのような興奮。店内を歩く後姿まで舐め回すように見られていたかもしれない。
そのまま麻耶は手をスウェットの中に忍ばせる。パンティーの上からぷくっとしたクリトリスを刺激すると、驚くほど気持ちいい。
レジの店員は至近距離でぽちっとした乳首を見ただろう。どんな気分だったのだろうか。
少しでも性的な目で見られていただろうか。
クリトリスを軽く触っただけで、全身に快感が走った。
目の前に男たちが立って、麻耶を見ながらオナニーをしている姿を想像する。М字開脚のまま男たちの前で一人で喘ぐ姿は、どれほど淫乱だろうか。
ぶにゅっと指を半分挿れただけで、麻耶は呆気なくイってしまった。
久しぶりに大満足のオナニーだった。
ん? 2025年11月23日
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