ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす (ページ 3)
計画を決行する夜がやって来た。少し暑さを感じながら、麻耶が家から出る。異常な興奮が押し寄せる。
貴博がコンビニの駐車場で麻耶を待っていた。麻耶が到着したら店内に入って麻耶の様子を確認する予定だ。
いつものスウェットと、フィット感のあるTシャツで、麻耶はコンビニへ向かった。
駐車場の貴博とめくばせをして、店に入る。客はいない。店員は見たことのある顔だから、麻耶のことを覚えているかもしれない。
麻耶はその状況を、貴博にメッセージで伝えた。
「あの店員、前もレジにいた」
「やばい、それ興奮する」
すぐに返事が届く。麻耶は雑誌コーナーで止まり、貴博を待った。貴博はすぐに店内へ入ってきて、麻耶を舐めるように見た。
他人のふりをしていても、まるで貴博の手がズボンの中に入って、お尻の割れ目をすーっと撫でているような錯覚を覚える。
ジュースを二本取り、レジへと向かう麻耶の後ろを貴博がついていく。
店員は明らかに麻耶の重そうな乳房を見た。ほんの少し、彼の瞬きが早くなったと後から貴博が言っていたけれど、その時はもう、麻耶の全身から飢えたフェロモンが放たれていたのだろう。
「ありがとう」
そう言って、店を出る。麻耶は後ろから店員の視線を感じていた。そして、貴博も股間を膨らませて店員の視線を追っているに違いない。
外に出て、計画通りに貴博の車に乗り込む。貴博も会計を済ませ戻ってきた。
「やばい、勃ってる」
「そんなこと言わないで」
「ちょっとだけドライブしようか」
「うん」
麻耶はわかっていた。破裂しそうなほど股間を熱くさせている貴博も、今すぐ麻耶に突っ込みたいのだ。
「濡れてる?」
「う、うん…」
「どれくらい?」
「さぁ…」
すぐ近くの公園の駐車場に車を止めると、貴博が麻耶に覆いかぶさりキスをした。
「あぁん」
「挿れたいけどな…、麻耶、外で一人でやってよ」
ちゅぱちゅぱと淫音を出して、唇を貪り合う。貴博はTシャツの上から乳房を鷲掴みにし、無茶なこと言いだした。
「冗談やめて…、はぁん…」
「本気だよ、麻耶の露出願望を叶えようよ…」
貴博が運転席に体勢を戻し、麻耶をじっと見つめる。
「あっちだと大丈夫だよ、ほら、見ててあげるから」
「やだ、恥ずかしい…」
「そんなこと言ってたらご褒美あげないよ」
麻耶は貴博のこういうところに弱い。それをわかって貴博も言っているに違いなかった。
「好きなようにしてきなよ、何かあったら俺が駆けつけるから」
「…うん」
麻耶が折れるしかない。早く貴博のペニスが欲しいのだ。麻耶はやけくそ気味に言った。
「すればいいんでしょ、もうっ!」
「可愛いな」
貴博は麻耶の額にキスをして抱きしめた。
ん? 2025年11月23日
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