デート終盤、彼の家へ向かう途中で尿意に襲われ我慢できなくなって…

電車内に流れたトラブルによる一時停車を告げるアナウンス。面倒くさそうに舌打ちをする彼と、胸に不安がよぎった私。この不安は後に現実のものとなる―。スリルと羞恥がないまぜの状態で、我慢に我慢を重ねた先には―。新しい扉をほんのり開けてみない?(∀)ミルキー専属作家、かにかまさんの作品です。

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