甘えてきた彼氏の好きにさせてたら…逃げる事の出来ない淫らな強制

ソファで雑誌を読んでいたら、私の膝に顎を乗せて甘えてきた彼氏。いつものことかと軽く流していたら、珍しいおねだりをはじめた。何かあったのかと心配するも、イタズラが過ぎてきたのでちょっと反撃したら―。「やっぱり許してやらない」「ちゃんと俺の事見てないと、だめ」愉快そうに歪んだ瞳で私をソファに押し倒し、えっちで意地悪な命令をしてきて…。羨ましすぎるラブイチャを覗いちゃう?(∀w)ミルキー専属作家、九十九さんの作品です。

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。