剃ってもいい?彼氏にパイパンにされて舐められて感じすぎてしまった日の話
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剃ってもいい?彼氏にパイパンにされて舐められて感じすぎてしまった日の話 (ページ 1)
「剃ってもいい?」
彼氏の智に剃刀片手に話しかけられ、私は意味が分からず固まっていた。
しかし、智の視線の先に自分の下半身があることに気がつくと、私はようやく意味を理解する。
「なんで?」
「俺はもう剃ったよ?」
なんで智も?と思わなくもなかったが、そこまでして私の毛を剃りたかったんだろうなと思うと、受け入れたいと思ってしまった。
「…いいよ?」
私は智の手によってベッドの上に運ばれ、衣服を剥ぎ取られ、下着も脱がされてベッドに横になっている。
智の手によって自分のふさふさとした部分にクリームが塗られていくと、なんだか恥ずかしいのと何をしているんだろうという感覚が織り混ざった、不思議な気持ちになった。
クリームが塗り終わると、智にじっくり私のそこを見つめられながら剃刀で毛を剃られていく。
毛を剃るためとはいえ、智があまりにも真剣な眼差しで私の恥ずかしいところを見つめてくるので、次第に私の中心が熱を帯びてしまった。
「終わったよ、実里、感じてたでしょ?」
後処理まで終えてくれた智が、私の目を見てそんなことを言う。
「それは智が…」
「せっかくだから舐めさせてよ」
私は反射的に頷くと、智は嬉しそうに剃りたてのそこをそっと指でなぞった。
「かわいいよ、実里」
智はしばらく指で剃った辺りをなぞっていたが、やがてそこに唇を寄せていく。
触れるだけのキスをするように肝心な部分の周りだけを愛され、私はもどかしくなって腰を揺らしてしまう。
「いただきます!」
突如何かを決心したように私の腰をホールドした智は、そのまま私の蜜壺に吸い付いた。
ねこりん 2025年7月29日
大好きです❤️