視姦 官能小説一覧(全96件)
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草食後輩を冗談で誘ったら、付き合うことに!鏡の前で執拗な手マンで潮吹き、ラブラブえっち
「お疲れ様ー!二次会行く人は挙手してー!」 金曜日の二十二時。 職場の飲み会が終わり、居酒屋を出たところで、幹事が声を張り上げた。 「はいはーい!」 お酒大好きな私も、もちろん二次会へ参加するつもりだ。 (花金の飲み会っ...
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2026.7.6
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担当編集者がスランプ打開策として言葉責めを提案してくれて…羞恥と快楽の狭間に溺れる私
「あぁ〜書けない!スランプかもしれない…」 レディコミ作家になって数年。 私は初めてのスランプを迎えていた。 「理香子さん、締切まではまだ時間ありますからゆっくりいきましょう?」 担当の田辺くんが励ましてくれる。 2年前...
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2026.6.28
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突然の雨は秘部まで濡らしていく…湿ったシャツから透ける肌に外に響く淫靡な声
「うわっ降ってきた!」 「あそこ公園あるよ!とりあえず入ってみよ!」 急に降り出した雨に慌てた私たちは、息を切らしながら近くの公園へ駆け込んだ。 雨は一気に強くなり、私たちは小走りで明かりの灯る場所まで移動する。 「あっ...
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2026.6.22
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寝取られ趣味の彼氏にお願いされて、彼に見られながら知らない人とエッチする事になって…!?
「性感開発マッサージかぁ…」 ふとSNSでそういった男の人のアカウントを見つけて、興味本位で行為中の動画を視聴していた。 「うわ、女の人ビクビク痙攣してる…そんなにいいのかな…?」 そこには突かれながら快感から太ももやお...
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2026.4.20
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最新AIが考えるセックスプランは過激すぎて…私は、従うことに躊躇する
「ねぇねぇ博人、最近のAIって凄いの知ってる?」 「AI?」 「うん、この前友達に聞いたんだけど、結構色んなことに答えてくれるんだって。例えばね…」 私はスマホを操作してAIの画面を映し出すと、そこに様々な質問を入れ込み...
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2026.2.23
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誤解からはじまる、激しすぎる夜。泣いて謝っても許してくれなくて…。
「別れたいの」 2人きりの部屋。 意を決してそう伝えると、目の前の彼氏…優斗は「は?」と険しい顔で聞き返した。 「別れるってなんで?他に好きな男でもできた?」 「そういうのじゃないの。だけど…」 言葉を濁す。 本当の別れ...
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2026.1.18
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月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
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2026.1.10
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彼の手に導かれてするオナニー。モデルを頼まれたはずがなんだか意外な展開に…!?
『モデルになってくれない?』 憧れていた星那くんに声をかけられた時は、正直びっくりした。 星那くんは大学の有名人で、イケメンと言われることも多い。 その一方で、女遊びばかりしているという良くない噂もある。 でも私は見てし...
123577 Views 730
2026.1.2
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凄まじい振動音と共に、丁寧に磨かれていく私の突起…耐えられるわけがない
「朝香、おはよう」 いつも通りの朝。 洗面台の鏡の前で髪を整えている私の後ろに彼氏の圭吾が近寄った。 「圭吾、おはよう。今日仕事休みでしょ?」 「うん。朝香もだろ?」 「そうだよ~。ちょっと買い出しだけ行ってこようかなと...
106388 Views 1150
2025.11.12
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ネットで間違えて買ったセクシー水着!返品するはずが、彼氏に見つかってしまい鏡の前で乱されていくわたし。
「…ひゃっ!?」 「な、なにこれ…!?」 「…絵里?」 名前を呼ぶと、空気がぴたりと固まる。 (…さて、何を隠してるのかな。可愛い君のことだ、きっと僕を困らせるようなことに違いない) ドアの前に立ち、ノブに手をかける。 ...
64018 Views 300
2025.11.2
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彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする
「んっ…はぁっ…」 「そんなに感じた顔をしてると、隣の車にバレちゃうかもよ?」 私は彼氏の運転する車の助手席で、股間から伝わってくる振動に耐え続けた。 振動は彼氏の手によって、大きくなったり小さくなったりする。 何度もイ...
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2025.10.29
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間違って隣に届いてしまった宅配物…隣人の私を見る目は卑猥なものへと変化した
「おはようございます」 「あっ、志保さん、おはようございます」 空気が少し冷たい朝、爽やかな笑顔で挨拶をしてくれるのは隣人の樹さんだ。 彼の笑顔は、出勤前の憂鬱な私の気持ちをいつも和らげてくれる。 「今から出勤ですか?」...
64276 Views 570
2025.10.14
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叔母の再婚相手の連れ子は年下のクンニ好きだった。全身を舐められ狂乱の私
親戚の結婚式で、紗香は叔母の再婚相手の連れ子、聡志と初めて会うことになった。 連れ子とは言っても、叔母の再婚から十年以上がたっていて、紗香は二十八歳、聡志は二十五歳になる。 紗香の母は聡志を子供のころから誉めちぎっ...
64781 Views 520
2025.8.12
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彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液
「大雅は何か欲しい物とかある?」 「うーん、何かあるかなぁ…」 遊びに来ていた彼氏の大雅の部屋で、私は今度の大雅の誕生日に何か欲しい物はないかを聞いた。 考えている大雅の横で、私も一緒になって何がいいかを考える。 去年の...
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2025.7.31
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マッサージを受けにいっただけなのに…!気がつけば年下施術者に敬語で攻められていて…?!
「では、施術を始めますね」 そう言って、彼――年下のセラピスト・陸くんは、オイルを手に取る。 まだ20代のはずなのに、所作は落ち着いていて、言葉は常に敬語。 なのに、その手が私の背中に触れた瞬間、全身の毛穴が一斉に開いた...
35562 Views 420
2025.7.28
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初めてのSM部屋。いつまで奥を刺激され続けるのか分からない不安と快感
「あっ…だめっ…いやぁっ」 ラブホテルの薄暗い部屋の中、私はX十字架に拘束され、乳首や恥部を攻められながらうっすらと涙を浮かべた。 「嫌じゃないでしょ?求めてたくせに」 優しく微笑みながらも攻める手を止めてくれない拓海に...
223169 Views 1210
2025.7.1