我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
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イき顔を見られるのが恥ずかしくて、バックでのセックスを提案したら激しすぎて…!?
私の彼氏、凪人は正常位でセックスするのが好きだ。 彼曰く「柚香の気持ちよさそうな顔を見るのが好きだから」らしい。 けれど私にとっては、それが恥ずかしくて仕方なかったりする。 なので提案してみた。 「今夜は、バックでやって...
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2025.8.30
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好奇心で予約をした初めての女性風俗で快楽に落ちはまってしまう私のお話
駅前のディスカウントストアの入り口で足を止めたアヤカは、胸の奥でトクトクと鼓動が速まるのを感じた。人目を気にしながらも、スマートフォンを手に「彼」との待ち合わせのメッセージを確認する。 「アヤカさんですか?」 不意に背後...
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2025.8.29
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秘密のオイルを使ったマッサージは私の性感帯を次々に開発していく
「はぁー気持ちいい…」 施術台の上で横になっている私の背中を、リラクゼーションスタッフの手が優しくなぞる。 ヌルヌルのオイルに、スタッフの暖かな手が心地よい。 今日は私の誕生日。 いつも盛大に祝ってくれる彼氏の陽介が今回...
98815 Views 350
2025.8.28
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突然私にふりかかったレズ疑惑。妄想に火がついた男女の欲情は止まらない
いつもより感度があがっていることに、早紀は自分でも驚いていた。 「なんでこんなに濡れてるの?」 「わかんない」 真斗がパンティーの上から、早紀の湿った部分を指先でゆっくり擦る。 「もしかして、そのマッサージ屋の女とやり...
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2025.8.25
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再会した元カレとのエッチが気持ちよすぎて絶頂する私…これは復縁もアリかもしれない
(元カレの慎司と、こんな形で再会するなんて…) 私、由佳はついさっきまでのことを思い返して、なんだか不思議な気分になっていた。 今日は週末。 仕事帰りの私は帰宅中に、しつこいナンパ男に声をかけられてしまった。 駅前の道だ...
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2025.8.24
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10年以上すれ違ってきた2人の恋心。ついに結ばれた私たちの幸せすぎる甘い夜
「本当に俺でいいの…?」 「真斗『が』いいのっ!」 話があると呼び出されて、真斗の家に来た。 高校の時からずっと、お互い気になっていたはずなのにタイミングを逃してきた私たち。 社会人になってから偶然再会して、何度か飲みに...
55989 Views 720
2025.8.22
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勉強したいけど、全く手につかない!ダメって言ってるのに、えっちな触れ合いが始まって…
私の通う大学では、もうすぐ前期末のテストが始まる。 仕方なく教科書を開き、仕方なく勉強をする。 「美奈先輩、頑張れ~」 響生がのんきな顔をして応援の言葉を投げかけてくる。 俺は普段から勉強してるから余裕らしい。 ずるい。...
21699 Views 270
2025.8.21
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女性用風俗を呼んでみたら元カレが来ちゃった!気まずいし恥ずかしいのに気持ち良くて
久しぶりに部屋をめちゃくちゃ掃除した。 こんなにキレイにしたの、いつぶりだろう。 理由は今日ウチにイケメンが来るから。 彼氏ではない、友達でもない。 女性用風俗に手を出してみた。 彼氏いない歴2年、色々と寂しかったし、好...
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2025.8.20
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熱が出た私を看病してくれる彼、でも人恋しくなった私は甘えているうちに体が疼いてきて…
風邪でベッドで横になっている私を看病してくれる、優しい彼。 冷却シートをおでこに貼ってくれたり、お粥を作ってくれたり。 看病のおかげで回復してきた私は、俊太の優しい手つきに意識がいってしまう。 体力が落ちていると人肌恋し...
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2025.8.17
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モラハラ夫からの現実逃避で親友の夫と…イケナイとわかっていながらも優しさに揺れる夜
薄暗いキッチンで、カオリは食器を片付けながら耳を澄ましていた。夫がリビングで舌打ちする音が聞こえる。「また無駄遣いしてないだろうな」という問いかけに、カオリは息を呑んだ。 「必要なものだけ買いました」 小声で答える彼女に...
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2025.8.15
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
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2025.8.14
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年下男子が私に溺れる時、静寂の夜に秘めた若い熱情が解き放たれる
クラブの音楽が耳を突き抜けるように響く。明滅するライトの中、カウンターに寄りかかりながらグラスを傾けていると、視線を感じた。 「一人?」 声の主は若い男性だった。ラフなシャツに少し派手なスニーカー、どこかあどけなさの残る...
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2025.8.3
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お隣さんに毎晩のひとりエッチの声聞かれてたみたいで…電マ使って再現させられちゃいました
ピンポーン 土曜日の夜、宅配便以外ではほぼ鳴らないインターホンが鳴った。モニターで確認すると隣のお兄さんだった。なんだろ。 結んでいた髪を下ろして、整えてからドアを開けた。 「はい。あ、どうしたんですか?」 「ちょっと家...
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2025.8.2
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夢の中で思わぬ人と激しく結ばれて…起きてからも疼きが止まりませんでした
舌が絡み合っている。 じっくりとお互いを味わうように。 思わず吐息が漏れ、呼吸が苦しくなる。 嗅いだことのない香水。 バニラかムスクか…官能的に甘い。 指が胸の膨らみを撫でていく。 思わず声が漏れる。 「…んっ…彰将さん...
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2025.7.29
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マッサージを受けにいっただけなのに…!気がつけば年下施術者に敬語で攻められていて…?!
「では、施術を始めますね」 そう言って、彼――年下のセラピスト・陸くんは、オイルを手に取る。 まだ20代のはずなのに、所作は落ち着いていて、言葉は常に敬語。 なのに、その手が私の背中に触れた瞬間、全身の毛穴が一斉に開いた...
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2025.7.28
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バスの後部座席で繰り出された性欲解消のためだけのセックス。一瞬で絶頂へ達した獣の二人
麻紀は京都在住のOLだ。二十六才、独身、彼はいない。去年からとある声優にハマり、イベントごとに全国へ追いかけるほどの熱中ぶりだ。 大規模のイベントは、ほとんどが東京で開催される。予算もあり全ての参加が難しいけれど、ど...
70799 Views 280
2025.7.26