イき顔を見られるのが恥ずかしくて、バックでのセックスを提案したら激しすぎて…!?

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イき顔を見られるのが恥ずかしくて、バックでのセックスを提案したら激しすぎて…!? (ページ 1)

私の彼氏、凪人は正常位でセックスするのが好きだ。

彼曰く「柚香の気持ちよさそうな顔を見るのが好きだから」らしい。

けれど私にとっては、それが恥ずかしくて仕方なかったりする。

なので提案してみた。

「今夜は、バックでやってみない?」

と。

私の顔を見ながらイきたい凪人は最初は渋っていたけれど、粘り強く説得するとオッケーしてくれた。

よかった。これでイき顔を見られないで済む。

ホッと胸をなでおろした私だったけれど、まさかこの選択が激しい後悔を生むことになるだなんて…。

*****

「凪人…ッ、待って、い、今、まだイって…ッ、ひぁ…ッ!」

「バックがいいって言ったのは柚香だよ?」

ベッドの端に逃げようとする私の腰を掴み、背後から硬い性器を秘部に当てられる。

グッと腰を押し付けられて、絶頂を迎えたばかりのトロトロのソコは簡単に凪人を受け入れた。

「あぁ…ッ、んん…ッ!」

「愛液いっぱい溢れてる。早く突いてほしいよね」

「違ッ!だ、だめ…っ、待…ッ!」

「ほら逃げないの」

「ああっ!」

逃げる私の体を後ろから押さえつけて、そのまま強引に腰を振りはじめる。

「あっ、ああっ、んんっ!」

「はぁ…いつもと違うトコに当たって、きもちい…」

「だめッ、そこ擦られると…ッ!」

凪人が言うように、正常位のときとは違うトコロにあたって気持ちがいい。

いつもと違う快楽を感じて視界をチカチカさせていると、凪人はさらに強く突き上げてくる。

普段はバックでセックスをしないからなのか、今夜の凪人は動物の交尾みたいなこの体位に興奮しているようだった。

「柚香のナカ、すっげぇ締まってイイ…」

「んん…ッ、ああ…っ、やぁ…っ…!」

シーツを掴み、気持ちいい箇所ばかりを責めてくる性器から逃げるように腰を引く。

それでも後ろから覆いかぶさってくる凪人に、あっさりと捕まってしまう。

「ほら、足広げて」

「あっ…!」

膝をついた足を左右に強引に割られて、奥まで性器を埋め込まれる。

「ひぁあ…ッ! だ、だめ…っ、ふ、深い…!」

「柚香が逃げようとするからでしょ。ほら、奥で俺のこと感じて」

「そ、そこで動くの、待って…!」

「後ろから突かれて気持ちいい?」

「ふぁああ…ッ、やだ、これ、知らな…ッ!」

「逃げるなって。もっと激しくしてやるから」

「や、やめ…ッ、ひぁ…っ!激しいの、ダメ…ッ!やぁああ…ッ!」

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