我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
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触れるだけで崩れていく身体と、彼の我慢の限界点
黒いシャツの袖をまくり、無駄のない指先でPCを操作する彼、 営業部のエース、朝比奈。 普段は冷静で、必要最低限のことしか話さない。けれど、一度だけ… ふたりきりで残業した夜、彼は低い声で耳元に囁いた。 「そんな顔で見られ...
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2025.12.20
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午後二時、隣家の男に抱かれて…濡れた新妻の罪と…揺れる心
風鈴の音が、遠くでかすかに鳴っていた。 七月の午後二時。 蝉の声すら聞こえないほど静かな時間帯に、私はひとり、夫のいない家で身を起こす。 「…こんにちは、美奈さん。これ、隣から」 インターホンの声に、反射的に玄関のドアを...
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2025.12.18
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夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…!
「ふー、やっと終わった」 「残業お疲れさまです、蘭子先輩」 「ありがとう御幸くん」 明日納期の仕事に集中しているうちに、気付けば社内には私と部下の御幸くんの二人っきりになっていた。 「残業付き合ってくれて、ありがとね」 ...
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2025.12.14
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私の微熱を冷ましたのは、優しい彼氏の卑猥な看病。冷たいものが大事な部分を襲う
微熱が少しあるだけで、こんなに身体って重くなるっけ? ベッドに横たわり、天井を見つめながら、私はぼーっと考える。 梅雨の時期に入る頃、季節の変わり目が原因なのか、私は少し体調を崩してしまった。 病院の診断は、風邪か、疲れ...
55585 Views 320
2025.12.12
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猫耳メイドカフェでバイトしてるのが彼氏にバレてそのままバイト着エッチしちゃいました
私は今とんでもない修羅場に陥っていた。 彼氏に内緒で猫耳メイドのコンセプトカフェバイトをしているのをバレてしまいった。 私の部屋でバイト着のメイド服と猫耳カチューシャが見つかってしまい、全部白状したら彼氏の恭平が言った一...
24761 Views 850
2025.12.2
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夏にリゾートへ海外旅行!部屋に備え付けのジャグジーで濃密Hしちゃいました
「Thank you!」 荷物を運んでくれたスタッフにお礼を言ってチップを渡す。 私たちは大学の夏休みを利用して、海外旅行に来ていた。 彼氏の裕大と過ごす初めての夏。 そして私にとって人生初の海外旅行。 全室オーシャンビ...
84709 Views 670
2025.11.30
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つい出来心で万引きしちゃった私。気になってたイケメン店員にお仕置きされて…
深夜のコンビニ。私は万引きで奥のスタッフルームに通された。 「俺見てたよ?スカートのポケットになんか入れたよね?」 「入れてないです…」 「嘘ついてもだーめ」 後ろから逃げられないように羽交い締めにされて、ポケットに手が...
48711 Views 690
2025.11.28
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童貞卒業のお手伝いをすることになった私だけれど、巨根で絶倫なんて困っちゃう
少し動いただけで汗ばむような陽気の火曜日の午後。田舎の公園では、お年寄りが散歩をしていたり、犬と遊ぶ人がいたり、のどかな風景が見られる。そんな中、亜希も三歳になる姪と遊びに来ていた。 亜希の姉が離婚後、亜希が子守を手...
67929 Views 750
2025.11.26
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深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
22712 Views 260
2025.11.18
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凄まじい振動音と共に、丁寧に磨かれていく私の突起…耐えられるわけがない
「朝香、おはよう」 いつも通りの朝。 洗面台の鏡の前で髪を整えている私の後ろに彼氏の圭吾が近寄った。 「圭吾、おはよう。今日仕事休みでしょ?」 「うん。朝香もだろ?」 「そうだよ~。ちょっと買い出しだけ行ってこようかなと...
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2025.11.12
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姉が帰ってくる、その前に―ラスト5分でイけるのか、イけないのか―
ドアを開けると、典弘くんが立っていた。 「あれ、あいつは?」 「お姉ちゃんは今出かけてます。何か急にスマホ調子悪くなったみたいで、ショップ行きました」 私は部屋着のまま、典弘くんの応対をした。 彼は、姉の彼氏だ。 「そう...
45904 Views 150
2025.11.8
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路地裏の怪しげな美形の薬屋さんに媚薬を飲まされて…私は実験体にされました
繁華街の裏路地、1軒の怪しげなお店。 漢方や鍼なんかの東洋医学の専門家がいるらしい。 ちょっと怪しいけどよく効くって噂だ。入りにくいけど、その分なんか効きそうな気がする。 「いらっしゃい」 風変わりな店主がひとり。 もっ...
77563 Views 660
2025.11.7
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キスマークを付けるのが好きな彼に、翌朝もキスマークをいっぱい付けられて抱かれて…
「また付いてる…」 洗面所の鏡を見た私は、思わず呟いた。 はだけたパジャマの胸元には、点々と赤い花が散っている。昨夜、情事のさなかに彼が付たものだ。 私の胸元に唇を寄せて、少し痛いくらいに吸い上げて、その痕を舌先で撫でる...
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2025.11.6
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エッチの最中に、彼氏がスマホを向けてハメ撮りをしてきて…!?
何も纏わない姿で、私と恭平は体を重ねていた。 ふと彼の体が離れて、少しして声をかけられる。 「七海、こっち見て」 「ん…なに、恭平…って、えっ!?」 彼の手元にあるスマホのレンズがこちらを向いていた。 その光景に、羞恥と...
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2025.10.30
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彼氏と別れた夜、行きつけの居酒屋で…。憧れだった年上の男性からトロトロに愛されました
「優希ちゃん…優希ちゃん、起きて」 「…ん?あれ…?」 「起きた?もうお店閉めちゃったから」 そう言って健介さんが、水の入ったグラスを手渡してくれる。 「優希ちゃんめちゃくちゃ荒れてハイペースで飲んじゃってさ…心配したよ...
52527 Views 760
2025.10.23
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
49823 Views 520
2025.10.22