つい出来心で万引きしちゃった私。気になってたイケメン店員にお仕置きされて…

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つい出来心で万引きしちゃった私。気になってたイケメン店員にお仕置きされて… (ページ 1)

深夜のコンビニ。私は万引きで奥のスタッフルームに通された。

「俺見てたよ?スカートのポケットになんか入れたよね?」

「入れてないです…」

「嘘ついてもだーめ」

後ろから逃げられないように羽交い締めにされて、ポケットに手が入ってくる。布越しだけど太ももに手が触れてドキドキした、

葵くんともっと話してみたくて、思わず万引きなんてやっちゃったけど、この状況で私は何話したらいいんだろ。

自分でもバカだなぁと思いながら、葵くんの腕の中が心地よかった。

「ほら、チョコ出てきた。お金ないってわけでもなさそうだし、なんでこんな事したの?」

「ちょっと出来心で、あの、ごめんなさい…っ」

「他にも何か盗んでないか調べるから服全部脱いでね」

さらりと葵くんが言ったけど、なんかすごい事言われた…
服、全部?

「他には盗ってないです!ほんとに!許して、ください…っ」

「ダメ。警察に引き渡されたくないよね?俺の言うこと聞こうね?」

耳元で葵くんが囁く。囁きながら私の胸を触り始めた。

「えっ…?!あっ、だめ…」

「ダメとか言う権利ないよね?ほらブラの中に隠してたりするんだよね」

「んんっ、隠してな…い…」

「ほらココ何か硬い。ちゃんと見せて」

乳首こすられて、声が漏れる。
無理矢理、Tシャツとブラを脱がされた。状況に頭がついていかないのに、乳首はツンと硬くなってた。

「無理矢理触られてるのに、こんなに乳首立たせて恥ずかしくない?もしかして触られたくて万引きしちゃった?」

ククっと意地悪く笑って指先で私の乳首を弄ぶ。恥ずかしいのに気持ちよくなっちゃってビクビクと体が跳ねる。

「あっ、んん…っ、イヤ…です」

「イヤなのに気持ちいいんだ?」

「やめ、て…ください…」

「やめてって言いながら、感じちゃって可愛いね」

耳元で囁かれて、指先で遊ばれて、抵抗できなくて…。

「万引きして気持ちよくなった?乳首でイッちゃいそう?」

「ちが…っ」

耳の穴に舌を入れてクチュクチュと音を立てる。それに合わせて私の両方の乳首を刺激する。

「んあっ、あ、んん…っ」

「ほら、イけよ」

「やだぁ…っ!あっ、ああん!」

ビクビクと体が震えて達してしまう。こんなの初めて…。

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