ちょっと過激に 官能小説一覧(全335件)
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秘密のオイルを使ったマッサージは私の性感帯を次々に開発していく
「はぁー気持ちいい…」 施術台の上で横になっている私の背中を、リラクゼーションスタッフの手が優しくなぞる。 ヌルヌルのオイルに、スタッフの暖かな手が心地よい。 今日は私の誕生日。 いつも盛大に祝ってくれる彼氏の陽介が今回...
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2025.8.28
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イケメン宅配員のお兄さんにエッチな性癖がバレちゃった!初めての拘束プレイに体が疼いて…
手首と膝が床に張り付けられている。 私はブラとパンティだけの格好で、四つん這いにさせられていた。 部屋には私一人。 部屋の隅に立てられている古いランプが、頼りなく暗闇を照らしている。 私を拘束した男は「ちょっと待ってろ」...
132368 Views 570
2025.8.23
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好奇心旺盛な夫婦はいつもと違うプレイを試みる。私の身体に忍び寄るのは4本の手。
「えっ…本当にするの…?」 薄暗いラブホテルの室内で私は不安そうに二人に尋ねた。 目の前で「うん」と頷きながら、ニヤつく私の夫。 その隣では夫の友人が「お願いします」というような姿勢でいた。 逃げ場のない私は覚悟を決めて...
79395 Views 290
2025.8.19
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熱が出た私を看病してくれる彼、でも人恋しくなった私は甘えているうちに体が疼いてきて…
風邪でベッドで横になっている私を看病してくれる、優しい彼。 冷却シートをおでこに貼ってくれたり、お粥を作ってくれたり。 看病のおかげで回復してきた私は、俊太の優しい手つきに意識がいってしまう。 体力が落ちていると人肌恋し...
21690 Views 650
2025.8.17
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彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液
「大雅は何か欲しい物とかある?」 「うーん、何かあるかなぁ…」 遊びに来ていた彼氏の大雅の部屋で、私は今度の大雅の誕生日に何か欲しい物はないかを聞いた。 考えている大雅の横で、私も一緒になって何がいいかを考える。 去年の...
82716 Views 780
2025.7.31
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好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
125915 Views 530
2025.7.18
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残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
21339 Views 460
2025.7.9
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初めてのSM部屋。いつまで奥を刺激され続けるのか分からない不安と快感
「あっ…だめっ…いやぁっ」 ラブホテルの薄暗い部屋の中、私はX十字架に拘束され、乳首や恥部を攻められながらうっすらと涙を浮かべた。 「嫌じゃないでしょ?求めてたくせに」 優しく微笑みながらも攻める手を止めてくれない拓海に...
223169 Views 1210
2025.7.1
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彼の誕生日にHなおもちゃで…。気持ちよすぎてイクのが止まらなくなっちゃう!
「お誕生日おめでとう!」 予約していたケーキを受け取り、私たちはラブホで誕生日パーティを始めた。 初めて迎える隼人の誕生日。 願いごとを1つ叶えるよと聞くと、Hなおもちゃを使ってみたいって…。 普段そんなアブノーマルなH...
175853 Views 1520
2025.6.27
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官能小説家のアシスタントになってから、取材と称して夜に色々試されちゃってます
官能小説家のアシスタントに就いて数ヶ月。 大学の頃の奨学金も早く返したかったし、何より速水先生の小説を読んだら…興味が湧いてしまったのだ。 こんなふうにどろどろ溶かされるような攻められ方をしたら、どうなってしまうのかを。...
59174 Views 1400
2025.6.20
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社長にスパイであることがバレてしまい、媚薬と社長のアレで気持ちよくさせられてしまう
社長室に呼ばれたとき、私はとうとうバレてしまったと思った。 私はスパイとしてこの会社の社員として潜り込み、機密情報を盗み出していたのだ。 とはいえ本当に欲しい情報はまだ得られないままだった。 「どうして呼び出されたのかは...
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2025.6.13
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絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
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2025.6.11
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好きな女の子が大人のビデオを観ていて…動画みたいにいじわる愛撫で責め立てる
古びた大学の教室棟。今は主に小さなサークルの部室として使われていて、あまり人通りはない。俺はこの教室棟三階の一番奥にある映像研に置いている映像を借りるために足を運んでいた。 「すいません…誰かいますか?レポートで使いたい...
44304 Views 410
2025.6.7
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マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
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2025.6.4
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美容師の彼氏の手によって、私の髪型も身体も変貌を遂げていく。鏡に映る自分の姿は今までに見たこともないような卑猥な姿
「こんな感じでどう?」 「うん!いい感じ!」 彼氏の亮の手によって、ロングの髪が綺麗なアップスタイルに変わっていく。 いつもストレートで髪を下におろしている私は、久しぶりのアップスタイルに首元がすうっとして、こそばゆい感...
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2025.5.28
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道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
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2025.5.22